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アサックス(8772)・リスク悪化

保証業務に係る債務保証残高のエクスポージャー

FY2016に初出。36回の記載のうち29回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q1 – FY2019悪化FY2021-Q2 – FY2024-Q1悪化FY2024 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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アサックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 51,663,819 千円 関係会社の金融機関からの借入に対する保証債務残高 776,000 計 52,439,819」

    保証業務に係る債務保証残高は前事業年度の48,953,746千円から51,663,819千円へ増加した。さらに関係会社の借入に対する保証債務776,000千円が加わり、偶発債務の合計は52,439,819千円となった。
  2. 2026-06-02悪化株主総会

    「保証業務に係る債務保証残高 51,663,819 千円」

    保証業務に係る債務保証残高は、2025年9月末の49,457,537千円から増加している。保証エクスポージャーの規模拡大を示している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 49,457,537 千円」

    保証業務に係る債務保証残高49,457,537千円を偶発債務として開示し、保証事業に伴うエクスポージャーを再確認している。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 44,422,097 千円 48,953,746 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の44,422,097千円から48,953,746千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 44,422,097 千円 47,026,138 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の44,422,097千円から47,026,138千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 44,345,819 千円 44,422,097 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の44,345,819千円から44,422,097千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが小幅に拡大した。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 44,345,819 千円 43,798,099 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の44,345,819千円から43,798,099千円へ減少し、保証業務に係るエクスポージャーが縮小した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 44,345,819 千円 43,485,314 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の44,345,819千円から43,485,314千円へ減少し、保証業務に係るエクスポージャーが縮小した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 44,345,819 千円 44,523,950 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の44,345,819千円から44,523,950千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 39,337,413 千円 44,345,819 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の39,337,413千円から44,345,819千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 39,337,413 千円 42,562,235 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の39,337,413千円から42,562,235千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 39,337,413 千円 42,321,396 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の39,337,413千円から42,321,396千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 39,337,413 千円 40,787,379 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の39,337,413千円から40,787,379千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 23,662,670 千円 39,337,413 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の23,662,670千円から39,337,413千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 23,662,670 千円 36,849,542 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の23,662,670千円から36,849,542千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 23,662,670 千円 34,028,341 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の23,662,670千円から34,028,341千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 23,662,670 千円 27,990,371 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の23,662,670千円から27,990,371千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 19,510,758 千円 23,662,670 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の19,510,758千円から23,662,670千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 19,510,758 千円 20,120,084 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の19,510,758千円から20,120,084千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 19,510,758 千円 19,614,884 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の19,510,758千円から19,614,884千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  21. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 19,510,758 千円 19,430,860 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の19,510,758千円から19,430,860千円へ減少し、保証業務に係るエクスポージャーが縮小した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 18,990,916 千円 19,510,758 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の18,990,916千円から19,510,758千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 18,990,916 千円 19,634,756 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の18,990,916千円から19,634,756千円へ増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  24. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 18,990,916 千円 18,465,923 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の18,990,916千円から18,465,923千円へ525, -? 千円減少し、保証業務に係るエクスポージャーが縮小した。
  25. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 18,990,916 千円 18,035,680 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の18,990,916千円から18,035,680千円へ955,236千円減少し、保証業務に係るエクスポージャーが縮小した。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 14,387,558 千円 18,990,916 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の14,387,558千円から18,990,916千円へ約32.0%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 14,387,558 千円 17,518,537 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の14,387,558千円から17,518,537千円へ約21.8%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 14,387,558 千円 16,516,519 千円」

    債務保証残高が前事業年度末の14,387,558千円から16,516,519千円へ約14.8%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 14,387,558 千円 15,493,646 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の14,387,558千円から15,493,646千円へ1,106,088千円、約7.7%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 10,892,996 千円 12,684,945 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の10,892,996千円から12,684,945千円へ1,791,949千円、約16.5%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  31. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 10,892,996 千円 12,822,761 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の10,892,996千円から12,822,761千円へ1,929,765千円、約17.7%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 10,892,996 千円 12,007,430 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の10,892,996千円から12,007,430千円へ1,114,434千円、約10.2%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 8,949,319 千円 10,400,191 千円」

    債務保証残高は前事業年度末比1,450,872千円、約16.2%増加しており、保証業務に係るエクスポージャーが高い水準で推移している。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 8,949,319 千円 10,396,309 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の8,949,319千円から10,396,309千円へ1,446,990千円、約16.2%増加し、保証業務に係るエクスポージャーがさらに拡大した。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 9,928,765 千円」

    債務保証残高は前事業年度末の8,949,319千円から9,928,765千円へ979,446千円、約10.9%増加し、保証業務に係るエクスポージャーが拡大した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「保証業務に係る債務保証残高 8,949,319千円」

    保証事業に係る債務保証残高を数値で開示している。
一緒に動いた変遷

「新興国経済の減速や英国のEU離脱問題による景気下振れリスク」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131311764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済の減速や英国のEU離脱問題による景気下振れリスク13回
  3. 2営業収益・利益の前年同期比増加13回
  4. 3担保価値と顧客返済能力の変動による貸倒リスク11回
  5. 4不動産市場悪化と担保価値下落のリスク7回
  6. 5手数料収入・解約違約金によるその他営業収益の増加6回
  7. 6調達金利上昇による資金調達コスト増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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