アドバンテッジリスクマネジメント(8769)・方針前進
企業価値向上とガバナンス・リスク管理体制の充実
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制230社が書いているテーマ・逆風0社・追い風229社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、当社では4名の社外取締役を選任しており、取締役の過半数が社外取締役となります。」
監査等委員会設置会社の下で、7名の取締役のうち4名を社外取締役とする過半数体制を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、取締役の指名・報酬の決定プロセス及びその内容について透明性・客観性の一層の向上を図ることを目的として2022年6月28日付で取締役会の諮問機関として、任意の指名報酬委員会を設置いたしました。」
ガバナンスについて、任意の指名報酬委員会による取締役候補者・報酬の審議を含む運用状況を具体的に開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役社長鳥越慎二氏が招集し、議長を務めております。その他のメンバーは、監査等委員以外の取締役として、取締役住田健介氏、取締役江原徹氏、取締役天田貴之氏、社外取締役岩佐朱美氏、監査等委員である取締役として社外取締役堀越直氏、社外取締役寺原真希子氏及び社外取締役須田宏一氏の8名で構成されております。」
監査等委員会設置会社への移行により、取締役会は8名、うち社外取締役4名の体制となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役5名(うち、社外取締役3名)、監査役3名(うち、社外監査役2名)の体制をとっております。」
企業価値向上とガバナンス充実の方針について、社外取締役3名を含む取締役5名、社外監査役2名を含む監査役3名という具体的な統治体制を記載した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様やお得意様をはじめ、取引先、地域社会、社員等の各ステークホルダーに対する企業価値向上を経営上の基本方針としております。」
ステークホルダーに対する企業価値向上、内部統制・リスク管理・適時開示の改善を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様やお得意様をはじめ、取引先、地域社会、社員等の各ステークホルダーに対する企業価値向上を経営上の基本方針としております。」
ステークホルダーに対する企業価値向上、内部統制・リスク管理・適時開示の改善を基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様やお得意様をはじめ、取引先、地域社会、社員等の各ステークホルダーに対する企業価値向上を経営上の基本方針としております。」
ステークホルダーの企業価値向上を基本方針とし、内部統制・リスク管理・適時開示の改善を掲げている。