池田泉州ホールディングス(8714)・施策前進
本業の金融サービスを通じた環境課題対応
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グリーン・トランジションファイナンスによる地域脱炭素支援12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「NTTデータと業務提携し、取引先企業に対して、GHG排出量可視化プラットフォーム「C-Turtle®」の紹介を行っております。」
取引先企業へのGHG排出量の可視化支援、ゼロカーボンおおさかに関する大阪市との連携、省エネ・脱炭素支援及び太陽光発電設備導入スキーム等を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「本支援事業への参加を通じて得られた、取引先企業の温室効果ガス排出量の把握・算定・削減支援の為に必要な知見やノウハウを活用し、取引先企業の脱炭素化をサポートしてまいります。」
環境省のポートフォリオ・カーボン分析支援事業への参加を通じ、取引先の排出量把握・算定・削減支援という具体的な取組みを追加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「SDGs私募債「絆ふかまる」・フードロス削減を実現する「Kuradashi商談会」・自家消費型太陽光投資パッケージ(リースモデル)」
SDGs私募債、フードロス削減商談会、自家消費型太陽光投資パッケージ等、本業を通じた環境問題対応の具体的な商品・取組みを列挙している。