池田泉州ホールディングス(8714)・施策初出
滋賀銀行との資本業務提携「池田泉州・滋賀アライアンス」
FY2026に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-17。直近の記載は2026-06-15。
7記載
1年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
滋賀銀行との資本業務提携「池田泉州・滋賀アライアンス」2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-15再掲決算説明資料
「これで終わりというのを決めたわけではない。これから滋賀銀行様と実のある協議をしていきながら、実行性が上がり、もう少し持合比率を上げるという共通認識が出来れば、その方向になるかもしれない。」
現時点の持合比率0.5%~1%程度を提携の終点とは定めておらず、協議の実行性と共通認識に応じた引上げ可能性を示している。ただし、具体的な引上げは決定していない。 - FY2026初出有価証券報告書
「今般、隣接する営業エリアにおいて両社が有する店舗網、顧客基盤、人材、ブランド等の経営資源や強みを相互に有効活用することで、より高い付加価値を創出し、地域やお客さまの持続的な発展に貢献できると判断し、本提携に合意いたしました。」
2026年4月17日に滋賀銀行との資本業務提携契約を締結し、相互株式取得による0.5%~1%程度の資本関係と、法人・個人・サステナビリティ・人材・デジタル等の連携分野を示した。