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アイザワ証券グループ(8708)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-10-20)では「実績引用」

アイザワ ファンドラップの展開

FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-20。

12記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY2022再掲FY2024-Q32017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ファンドラップによる資産管理型・ストック収益サービスの拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年4月より今村証券株式会社を投資一任契約の媒介業務を委託する金融商品取引業者として、ゴールベースアプローチ型ラップサービス「未来設計」の提供を開始しました。」

    ラップ商品の展開について、既存の「スマイルゴール」に加え、今村証券を媒介業者とするゴールベースアプローチ型ラップサービス「未来設計」の提供を2024年4月に開始した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月からゴールベースアプローチ型ラップサービス(愛称:スマイルゴール)の販売を始めるなど、お客様一人ひとりの人生に寄り添ったサービスの提案に尽力しています。」

    ラップ商品を含む資産形成商品の展開について、2023年8月から「スマイルゴール」の販売を開始したことを再確認している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「資産形成ビジネスの確立に向けた施策として、投資信託やラップ商品といった積立投資商品を拡充しており、8月にはゴールベースアプローチ型ラップサービス(愛称:スマイルゴール)の販売を開始しました。同サービスでは、お客様一人ひとりの将来の希望(ゴール)に基づいた資産運用プランをご提案し、アフターフォローを継続的に実施することで、長期的なライフプランの実現をサポートするサービスとなっています。」

    アイザワ ファンドラップ等の展開について、積立投資商品の拡充に加え、顧客の将来の希望に基づくゴールベースアプローチ型ラップサービスの販売を開始した。
  4. FY2023ファンドラップ投資顧問報酬の減少有価証券報告書

    「その他の受入手数料は、ファンドラップの投資顧問報酬の減少等により、24億26百万円(同15.6%減)となりました。」

    ファンドラップを中核商品として拡大してきた一方、当連結会計年度は投資顧問報酬の減少が年間実績として開示されている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「特に、当連結会計年度においては「アイザワ ファンドラップ」を戦略的な中核商品とし、契約金額の積み上げを行ってまいりました。その結果、当連結会計年度末の契約金額残高は前年同期比38.0%増の605億51百万円となりました。」

    アイザワ ファンドラップを戦略的中核商品として契約残高を積み上げ、605億51百万円、前年同期比38.0%増に到達した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「その他の受入手数料は、ファンドラップ取扱いの好調に伴う投資顧問報酬の増加により、17億1百万円(同36.3%増)となりました。」

    ファンドラップの取扱い好調が投資顧問報酬の増加として現れ、受入手数料の一部が前年同期比36.3%増となった。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末の契約金額残高は前年同期比29.8%増の261億5百万円となりました。2018年7月1日に日本アジア証券株式会社と合併したことで、同社のお客様にも「アイザワ ファンドラップ」のご案内が可能となりました。」

    ファンドラップの契約金額残高が前年同期比29.8%増の261億5百万円となり、合併後の顧客への提案対象拡大も記載している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「投資一任運用サービス「アイザワファンドラップ」に新たな運用コースとして「絶対収益追求型」を新たに追加し、お客様の資産形成の一助となるべく、サービスの向上に努めます。 その結果、当連結会計年度末の契約金額残高は前年同期比92.3%増の201億9百万円となりました。」

    「絶対収益追求型」の新コースを追加するとともに、契約金額残高を前年同期比92.3%増の201億9百万円まで拡大した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「「アイザワ ファンドラップ」の取り扱い開始」

    新たな投資一任運用サービスの取扱いを開始し、後段では毎月5万円からのラップ積立プランを差別化商品として活用するとしている。
一緒に動いた変遷

「安定的かつ高水準の利益還元」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的かつ高水準の利益還元6回
  3. 2安定収益の増加5回
  4. 3地方創生・地域活性化の推進5回
  5. 4預り資産の大幅な増大4回
  6. 5外国株式・アジア株式の取扱い拡大4回
  7. 6店舗網の再編と営業資源の再配置4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイザワ証券グループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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