日本取引所グループ(8697)・目標再定義
電力・LNG先物等によるエネルギー市場の活性化
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電力・LNG先物市場の育成・活性化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「重点テーマ 2 総合プラットフォーム化へ邁進する・エネルギー関連商品の振興」
電力・LNG先物等のエネルギー市場育成を、中期経営計画2027では総合プラットフォーム化に向けたエネルギー関連商品の振興として再整理している。 - FY2024前進有価証券報告書
「・電力先物に係る週間物取引を取引開始」
エネルギー市場活性化について、電力先物の本上場等に続き、週間物取引を開始した。2024年度の電力先物取引高を2021年度比5倍程度に拡大し、2024年度までにLNG先物を本上場する目標は継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「・電力先物本上場、LNG先物試験上場」
電力先物の本上場およびLNG先物の試験上場を実施し、エネルギー市場活性化に向けた商品・市場整備を具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「・2024年度の電力先物取引高を2021年度比5倍程度に拡大 ・2024年度までにLNG先物本上場」
電力先物の本上場、LNG先物の試験上場に係る認可取得等を踏まえ、電力先物取引高の5倍程度への拡大およびLNG先物の2024年度までの本上場を目標としている。