東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策達成
プライム市場への移行対応
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
前 filing で公表段階だったプライム市場への移行が、提出会社の上場市場として記載されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、東京証券取引所の新市場区分(移行日2022年4月4日)に関し、当社は「プライム市場」へ移行することが公表されております。今後は「プライム市場」上場企業として、より高いガバナンス水準を備え、持続的な成長と中長期的な企業価値のさらなる向上に取り組んでまいります。」
プライム市場の選択申請・ガバナンス態勢強化を進める段階から、2022年4月4日のプライム市場移行が公表された段階へ進展した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社は、東京証券取引所の新市場区分(移行日2022年4月4日)に関し、「プライム市場」の上場維持基準を満たしているとの通知を受けております。本通知に基づき、プライム市場の選択申請手続き及びガバナンス態勢の強化を進めてまいります。」
東京証券取引所の新市場区分についてプライム市場の上場維持基準を満たすとの通知を受け、2022年4月4日の移行に向けた選択申請とガバナンス態勢強化を進める方針を初めて記載した。