岡三証券グループ(8609)・方針再定義直近のその他開示(2026-09-02)では「前進」
社会のサステナビリティへの貢献を社会的存在価値とする
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-09-02。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「「サステナビリティは、経営そのものである」との考えの下、本業を通じて社会の持続的な成長に貢献する取り組みをより一層強化し」
社会のサステナビリティへの貢献というPurposeを、経営そのものとして本業全体に組み込む考え方へ広げた。 - FY2022前進有価証券報告書
「さらには、事業を通じたサステナブルな社会の実現に向けて、環境負荷の軽減、TCFD提言に基づく分析・開示を含む気候変動への対応、ダイバーシティ推進等に取り組みました。」
社会のサステナビリティへの貢献というパーパスについて、環境負荷軽減、気候変動対応、ダイバーシティ推進を具体的に実施した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、証券のプロフェッショナルとして、資産運用における「付加価値」をお客さまへお届けすることが社会的使命(ミッション)であり、社会のサステナビリティに貢献することが社会的存在価値(パーパス)であると考えています。」
資産運用の付加価値提供をミッション、社会のサステナビリティへの貢献をパーパスとして位置付ける考え方を初めて明示している。