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トモニホールディングス(8600)・目標達成

徳島銀行・大正銀行の合併による組織効率化

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY2020-Q32018: 120182019: 220192020: 12020
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徳島銀行・大正銀行の合併による徳島大正銀行発足1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当社の完全子会社である株式会社徳島銀行及び株式会社大正銀行は、令和元年10月25日開催の両行の臨時株主総会における承認決議に基づき、令和2年1月1日付で合併し、存続会社の商号を株式会社徳島大正銀行に変更しております。」

    徳島銀行・大正銀行の合併が令和2年1月1日付で実施され、存続会社の商号も株式会社徳島大正銀行へ変更された。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「合併契約については、令和元年9月30日に両行間で締結され、令和元年10月25日開催の両行の臨時株主総会において承認決議されました。 企業結合日 令和2年1月1日(予定) 株式会社徳島銀行を吸収合併存続会社、株式会社大正銀行を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式」

    徳島銀行と大正銀行の合併契約を締結し、両行の臨時株主総会で承認した。令和2年1月1日の合併効力発生に向けて、計画が具体的な実施段階に進んでいる。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等及び対処すべき課題について重要な変更がないとの記載により、徳島銀行・大正銀行の合併計画についても本 filing 上の変更は示されていない。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「また、来年秋までに、銀行子会社のうち徳島銀行及び大正銀行の2行を合併し、より効率的な組織の下で各々の強みを発揮することで、各々の地盤とする地域における当社グループの存在感をなお一層高めることを目指してまいります。」

    2019年秋までの徳島銀行・大正銀行の合併を新たな具体的目標として掲げ、効率的な組織運営、各行の強みの発揮、地域での存在感向上につなげるとしている。
一緒に動いた変遷

「大正銀行統合による広域金融グループ化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1大正銀行統合による広域金融グループ化2回
  3. 2持続的・安定的な地域金融仲介2回
  4. 3所有不動産の価値下落・減損2回
  5. 4従業員持株ESOP信託による企業価値共有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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