Komori
JAFCO(8595)・事実年間売却収益実績を更新

営業投資有価証券の売却とキャピタルゲイン

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
投資有価証券売却損益の計上25社が書いているテーマ・逆風4社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン ①-② 12,541 10,381 8,038 投資倍率①÷② 2.16 2.15 1.81 2.76」

    当事業年度のキャピタルゲインは8,038百万円、投資倍率は1.81倍となった。国内投資分のキャピタルゲインは9,467百万円、投資倍率は2.76倍である。
  2. FY2026-H1売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 12,703 7,366 4,401 投資倍率①÷② 2.15 2.36 1.84」

    当中間連結会計期間のキャピタルゲインは4,401百万円、投資倍率は1.84倍となった。前年同中間期の7,366百万円・2.36倍から低下している。上場キャピタルゲインは4,433百万円、上場以外は△31百万円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 7,937 12,703 投資倍率①÷② 1.72 2.15 上場キャピタルゲイン 6,010 9,556 上場以外キャピタルゲイン 1,927 3,146」

    年間キャピタルゲインは12,703百万円、投資倍率は2.15倍となり、前期の7,937百万円・1.72倍から増加した。上場・未上場のキャピタルゲインはいずれも増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「上場株式と未上場株式の売却に加えて、当社ファンドを組み入れた投資信託の提供開始に伴い、当該投資信託へ当社の保有する持分の譲渡を行った結果、キャピタルゲインは対前年同期比で増加しました。」

    上場・未上場株式の売却に加え、ファンドを組み入れた投資信託への保有持分譲渡が収益化経路として加わった。当中間期のキャピタルゲインは7,366百万円、投資倍率は2.36倍となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 3,684 7,937 投資倍率①÷② 1.62 1.72」

    年間キャピタルゲインは7,937百万円、投資倍率は1.72倍となり、前期の3,684百万円・1.62倍から増加した。上場・未上場のキャピタルゲインはいずれも増加した。
  6. FY2024-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 3,684 2,571 4,937 投資倍率①÷② 1.62 1.68 1.91」

    当第3四半期累計期間のキャピタルゲインは4,937百万円、投資倍率は1.91倍となった。前年同四半期の2,571百万円・1.68倍から増加している。未上場売却によるキャピタルゲインが増加したとしている。
  7. FY2024-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 3,684 1,169 2,502 投資倍率①÷② 1.62 1.55 1.72 上場キャピタルゲイン 3,026 770 1,553 上場以外キャピタルゲイン 658 399 948」

    当第2四半期累計期間のキャピタルゲインは2,502百万円、投資倍率は1.72倍となった。上場・未上場のキャピタルゲインはいずれも前年同四半期を上回った。
  8. FY2024-Q1四半期売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン ①-② 3,684 689 1,844 投資倍率 ①÷② 1.62 1.66 2.07」

    当第1四半期累計期間のキャピタルゲインは1,844百万円、投資倍率は2.07倍となり、前年同四半期の689百万円・1.66倍から増加した。
  9. FY2023年間売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 12,638 3,684 投資倍率①÷② 2.66 1.62」

    年間キャピタルゲインは3,684百万円、投資倍率は1.62倍となり、前期の12,638百万円・2.66倍から低下した。
  10. FY2023-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 12,638 11,955 2,571 投資倍率①÷② 2.66 3.15 1.68」

    当第3四半期連結累計期間の営業投資有価証券売上高は6,365百万円、キャピタルゲインは2,571百万円、投資倍率は1.68倍となった。前年同四半期のキャピタルゲイン11,955百万円から大幅に減少している。
  11. FY2023-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 12,638 10,721 1,169 投資倍率①÷② 2.66 4.90 1.55」

    当第2四半期連結累計期間の営業投資有価証券売上高は3,282百万円、キャピタルゲインは1,169百万円、投資倍率は1.55倍となった。前年同四半期のキャピタルゲイン10,721百万円から大幅に減少している。
  12. FY2023-Q1売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン ①-② 12,638 9,431 689 投資倍率 ①÷② 2.66 7.78 1.66 上場キャピタルゲイン 12,596 9,463 123 上場以外キャピタルゲイン 41 △31 565」

    当第1四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は1,733百万円、キャピタルゲインは689百万円、投資倍率は1.66倍となった。前年同四半期のキャピタルゲイン9,431百万円から大幅に減少している。
  13. FY2022年間売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 12,638 投資倍率①÷② 2.66 上場キャピタルゲイン 12,596 上場以外キャピタルゲイン 41」

    年間の営業投資有価証券売上高は20,257百万円、キャピタルゲインは12,638百万円、投資倍率は2.66倍となった。上場キャピタルゲインが増加した一方、上場以外キャピタルゲインは41百万円となった。
  14. FY2022-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 11,260 5,670 11,955 投資倍率①÷② 3.30 3.17 3.15 上場キャピタルゲイン 7,567 5,128 12,344 上場以外キャピタルゲイン 3,693 542 △389」

    当第3四半期連結累計期間の営業投資有価証券売上高は17,505百万円、キャピタルゲインは11,955百万円、投資倍率は3.15倍となった。上場キャピタルゲインは12,344百万円、上場以外キャピタルゲインは△389百万円である。
  15. FY2022-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券 売上高① 16,164 7,018 13,467 営業投資有価証券 売上原価② 4,903 2,155 2,746 キャピタルゲイン①-② 11,260 4,863 10,721 投資倍率①÷② 3.30 3.26 4.90」

    当第2四半期連結累計期間の営業投資有価証券売上高は13,467百万円、キャピタルゲインは10,721百万円、投資倍率は4.90倍となった。大型IPOによる株式売却等により、前年同四半期からキャピタルゲインが増加している。
  16. FY2022-Q1売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン ①-② 11,260 2,385 9,431 投資倍率 ①÷② 3.30 4.01 7.78」

    当第1四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は10,823百万円、キャピタルゲインは9,431百万円、投資倍率は7.78倍となった。大型の新規IPOによる株式売却等により、キャピタルゲインは前年同四半期の2,385百万円から増加している。
  17. FY2021年間売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 15,359 11,260 投資倍率①÷② 2.84 3.30」

    年間のキャピタルゲインは11,260百万円、投資倍率は3.30倍となった。キャピタルゲインは前期を下回った一方、投資倍率は上昇した。
  18. FY2021-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 15,359 15,513 5,670 投資倍率①÷② 2.84 3.16 3.17」

    当第3四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は8,285百万円、キャピタルゲインは5,670百万円、投資倍率は3.17倍となった。上場キャピタルゲインは増加した一方、全体のキャピタルゲインは前年同四半期を下回った。
  19. FY2021-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券 売上高① 23,697 4,665 7,018 営業投資有価証券 売上原価② 8,337 2,473 2,155 キャピタルゲイン①-② 15,359 2,192 4,863 投資倍率①÷② 2.84 1.89 3.26」

    当第2四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は7,018百万円、キャピタルゲインは4,863百万円、投資倍率は3.26倍となった。キャピタルゲインは前年同四半期の2,192百万円を上回った。
  20. FY2021-Q1売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン ①-② 15,359 637 2,385 投資倍率 ①÷② 2.84 1.62 4.01」

    当第1四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は3,176百万円、キャピタルゲインは2,385百万円、投資倍率は4.01倍となった。上場キャピタルゲインは2,443百万円、上場以外はマイナス58百万円である。
  21. FY2020年間売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 14,016 15,359 投資倍率①÷② 2.51 2.84」

    年間の営業投資有価証券売上高は23,697百万円、キャピタルゲインは15,359百万円、投資倍率は2.84倍となった。上場以外のキャピタルゲインは12,732百万円に増加した。
  22. FY2020-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 14,016 11,432 15,513 投資倍率①÷② 2.51 2.33 3.16」

    当第3四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は22,680百万円、キャピタルゲインは15,513百万円、投資倍率は3.16倍となった。キャピタルゲインは前年同四半期の11,432百万円を上回っている。
  23. FY2020-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 14,016 7,756 2,192 投資倍率①÷② 2.51 2.17 1.89」

    当第2四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は4,665百万円、キャピタルゲインは2,192百万円、投資倍率は1.89倍となった。キャピタルゲインは前年同四半期の7,756百万円を下回っている。
  24. FY2020-Q1売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高① 1,658 営業投資有価証券売上原価② 1,021 キャピタルゲイン①-② 637 投資倍率①÷② 1.62」

    当第1四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は1,658百万円、キャピタルゲインは637百万円、投資倍率は1.62倍となった。前年同四半期の売上高3,967百万円、キャピタルゲイン2,314百万円から減少している。
  25. FY2019年間売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は23,291百万円(前期23,470百万円)になりました。キャピタルゲインは、14,016百万円(前期13,621百万円)となりました。」

    営業投資有価証券売上高は23,291百万円、キャピタルゲインは14,016百万円となった。投資倍率は2.51倍で、キャピタルゲインは前期を上回った。
  26. FY2019-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「キャピタルゲイン①-② 10,086 11,432 13,621 投資倍率①÷② 2.23 2.33 2.38」

    当第3四半期累計期間の営業投資有価証券売上高は20,033百万円、キャピタルゲインは11,432百万円、投資倍率は2.33倍となった。前年同四半期比で売上高・キャピタルゲインとも増加している。
  27. FY2019-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は14,383百万円(前年同四半期13,976百万円)になりました。キャピタルゲインは7,756百万円(前年同四半期8,264百万円)となりました。その内訳は上場株式の売却によるものが3,860百万円(前年同四半期5,233百万円)、上場株式以外によるものが3,896百万円(前年同四半期3,031百万円)であります。」

    営業投資有価証券売上高は増加した一方、キャピタルゲインは7,756百万円に減少した。投資倍率は2.17倍である。
  28. FY2019-Q1売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は3,967百万円(前年同四半期7,727百万円)になりました。キャピタルゲインは2,314百万円(前年同四半期5,474百万円)となりました。」

    営業投資有価証券売上高とキャピタルゲインを更新した。前年同四半期比でいずれも減少し、投資倍率は2.40倍となった。
  29. FY2018年間売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は23,470百万円(前期20,774百万円)になりました。キャピタルゲインは、13,621百万円(前期8,800百万円)となりました。」

    年間の営業投資有価証券売上高とキャピタルゲインを更新した。キャピタルゲインは13,621百万円となり、上場株式によるものが11,281百万円、上場株式以外によるものが2,340百万円である。
  30. FY2018-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は18,281百万円(前年同四半期15,891百万円)となりました。キャピタルゲインは10,086百万円(前年同四半期6,919百万円)となりました。」

    営業投資有価証券売上高とキャピタルゲインを更新した。キャピタルゲインの内訳は上場株式7,811百万円、上場株式以外2,275百万円で、投資倍率は2.23倍となった。
  31. FY2018-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は13,976百万円(前年同四半期9,467百万円)となりました。キャピタルゲインは8,264百万円(前年同四半期3,479百万円)となりました。」

    営業投資有価証券売上高とキャピタルゲインを更新した。キャピタルゲインの内訳は上場株式5,233百万円、上場株式以外3,031百万円で、投資倍率は2.45倍となっている。
  32. FY2018-Q1売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は7,727百万円(前年同四半期4,313百万円)になりました。キャピタルゲインは5,474百万円(前年同四半期2,894百万円)となりました。」

    営業投資有価証券売上高とキャピタルゲインを更新した。前年同四半期比でいずれも増加し、投資倍率は3.43倍となった。
  33. FY2017-Q3売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は15,891百万円(前年同四半期26,668百万円)となりました。これに伴うキャピタルゲインは6,919百万円(前年同四半期14,483百万円)となりました。」

    第3四半期累計の営業投資有価証券売上高とキャピタルゲインを更新した。キャピタルゲインの内訳は上場株式4,800百万円、上場株式以外2,118百万円で、投資倍率は1.77倍となっている。
  34. FY2017-Q2売却収益実績を更新有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は9,467百万円(前年同四半期19,156百万円)となりました。これに伴うキャピタルゲインは3,479百万円(前年同四半期11,743百万円)となりました。」

    売上高、キャピタルゲインおよび投資倍率1.58倍を更新した。キャピタルゲインの内訳は上場株式1,380百万円、上場株式以外2,099百万円である。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「営業投資有価証券売上高は4,313百万円(前年同四半期15,945百万円)となりました。これに伴うキャピタルゲインは2,894百万円(前年同四半期11,320百万円)となりました。」

    投資先株式等の売却を通じた収益化について、売上高とキャピタルゲインを開示している。
一緒に動いた変遷

「管理運営ファンドへの将来出資コミットメント」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1管理運営ファンドへの将来出資コミットメント3回
  3. 2未上場投資に係る損失エクスポージャー2回
  4. 3投資先IPOによる出口実績2回
  5. 4上場営業投資有価証券の市場価格変動2回
  6. 5企業価値向上の基本方針(成長戦略推進と資本効率向上)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JAFCOの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業投資有価証券の売却とキャピタルゲイン|JAFCO(8595)の変遷 | Komori