JAFCO(8595)・施策再掲
全ファンドへの自己資金投入と30~40%程度の出資比率
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業有限責任組合への出資31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「主に日本国内でのベンチャー投資及びバイアウト投資を行う2022年設立の基幹ファンド(ジャフコSV7シリーズ)における外部出資比率は80%、当社出資比率は20%でした。」
新設ファンドへの当社出資比率を20%とする方針について、SV7シリーズで外部80%・当社20%を維持している。 - FY2025前進有価証券報告書
「主に日本国内でのベンチャー投資及びバイアウト投資を行う直近の基幹ファンド(ジャフコSV7シリーズ)における外部出資比率は80%、当社出資比率は20%となり、当初目標に対し前倒しで進捗しています。」
従来の通常30~40%程度から中長期的に20%へ低減する方針について、SV7シリーズで20%を実現した。全ての新設ファンドについての目標は継続している。 - FY2023後退有価証券報告書
「今後は、新設ファンドサイズを対象マーケットに合わせて段階的に拡大させる一方で、当社の出資比率は段階的に低減させ、中長期的には、新規ファンドへの当社出資比率を20%とすることを目標とします。」
従来の通常30~40%程度の自己資金出資比率から、新規ファンドへの出資比率を中長期的に20%とする目標へ低減方向を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、すべてのファンドに当社の自己資金を投入し、自らファンドパフォーマンス向上にコミットします。その比率は通常30~40%程度になります。」
全ファンドへの自己資金投入と通常30~40%程度の出資比率によるコミットメントを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、すべてのファンドに当社の自己資金を投入し、自らファンドパフォーマンス向上にコミットします。その比率は通常30~40%程度になります。」
全ファンドへの自己資金投入と通常30~40%程度の出資比率によるコミットメントを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、すべてのファンドに当社の自己資金を投入し、自らファンドパフォーマンス向上にコミットします。その比率は通常30~40%程度になります。」
全ファンドへの自己資金投入と、通常30~40%程度の出資比率によるファンドパフォーマンスへのコミットメントを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、すべてのファンドに当社の自己資金を投入し、自らファンドパフォーマンス向上にコミットします。その比率は通常30~40%程度になります。」
全ファンドへの自己資金投入と、通常30~40%程度の出資比率によるファンドパフォーマンスへのコミットメントを再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、すべてのファンドに当社の自己資金を投入し、自らファンドパフォーマンス向上にコミットします。その比率は通常30~40%程度になります。」
すべてのファンドに自己資金を投入し、通常30~40%程度の出資比率でファンドパフォーマンス向上にコミットする運営方法を示している。