三菱HCキャピタル(8593)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-30)では「再掲」
6つのマテリアリティ(重要課題)の特定・公表
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理131社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「当社は、当社グループが持続的に成長するうえで優先的に取り組むべきテーマとして、以下の6つのマテリアリティ(重要課題)を特定し、これらのマテリアリティと、経営理念、経営ビジョンを一体とした姿勢を当社グループの「サステナビリティの基本方針」と位置づけています。」
6つのマテリアリティをサステナビリティの基本方針として位置づけることを再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「なお、非財務目標に関しては、マテリアリティの解決に繋がる定量目標を設定しています。」
6つのマテリアリティについて、2028中計の定量KPIを設定し、課題解決の進捗を数値で管理する段階へ進めた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、今回特定したマテリアリティの重要性を認識した上で、課題解決に向けた実効性のある経営、事業活動に取組んでまいります。」
六つのマテリアリティを持続的成長に向けた優先テーマとして位置づけ、課題解決に向けた経営・事業活動を継続する方針を再確認した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「同年12月には、当社グループが持続的に成長するうえで優先的に取り組むべきテーマとして、①脱炭素社会の推進、②サーキュラーエコノミーの実現、③強靭な社会インフラの構築、④健康で豊かな生活の実現、⑤最新技術を駆使した事業の創出、⑥世界各地との共生の6つのマテリアリティ(重要課題)を特定・公表いたしました。」
持続的成長に向けて優先的に取り組むテーマを、脱炭素、循環経済、社会インフラ、健康・生活、最新技術、世界各地との共生の6項目として初めて特定・公表した。