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三菱HCキャピタル

8593金融(除く銀行)超大型株
1,416+1.6%
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株価のうごき
¥1,416最新+148.4%
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この会社をひとことで

当社グループは、顧客ソリューションを軸に資金供用・ファイナンスソリューションを展開する金融サービス企業グループです。

連結子会社469社・関連会社87社を含む組織構成の下、7つの報告セグメントで事業を行っています。2026年4月1日付の組織改編により、翌連結会計年度(2027年3月期)よりモビリティをロジスティクスへ統合し、セグメント数を6へ縮小する予定です。- 主要セグメントと主な事業内容- カスタマーソリューション:法人・官公庁向けファイナンスソリューション、省エネソリューション、ベンダーと提携した販売金融、 不動産リース、金融サービス- 海外カスタマー:欧州・米州・中国・ASEAN地域におけるファイナンスソリューション、ベンダーと提携した販売金融- 環境エネルギー:再生可能エネルギー事業、環境関連ファイナンスソリューション- 航空:航空機リース事業、航空機エンジンリース事業- ロジスティクス:海上コンテナリース事業、鉄道貨車リース事業- 不動産:不動産ファイナンス事業、不動産投資事業、不動産アセットマネジメント事業- モビリティ:オートリース事業及び付帯サービス- 沿革上の主要ポイント- 2021年4月:三菱UFJリース㈱が日立キャピタル㈱と合併し、商号を三菱HCキャピタル㈱へ変更- 2021年11月:CAI International, Inc.の全株式を取得し連結子会社化- 2022年4月:証券取引所市場区分の再編に伴いプライム市場へ移行- 2024年6月:名古屋証券取引所の上場廃止- 経営方針・見通し- 中期計画(2028中計)では、ROEを10.0%以上に設定(2026年実績比+1.4pt、2031年度にはそれを上回る目標)- 4つの推進要素:事業、財務、デジタル、人財・カルチャー- 事業戦略の核は「ビジネスモデルの進化・積層化2.0」:資産規模拡大を抑制しつつ成長投資を強化、事業ポートフォリオの入替を促進- 地域別・グローバル展開を通じたリスク分散・資本効率の最適化を推進- 競争ポジション・特徴- グローバルかつ多様なセグメントの組み合わせにより、資金調達とリース・ファイナンスの両輪での収益機会を獲得- 脱炭素・サーキュラーエコノミー等のマテリアリティを事業成長と統合した持続可能性志向

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主な数字18項目のうち8項目を表示
PER
12.8何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.03純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
8.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
2.08兆円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
15.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
10.9%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
5.3%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 607.4%
掲載の株主 607.4%その他 0.0%
三菱商事株式会社264.04%
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ208.34%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)135.02%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
三菱商事株式会社264.04
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ208.34
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)135.02
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