三菱HCキャピタル(8593)・施策達成
時価の算定に関する会計基準等の2022年3月期適用準備
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1845社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」
2023年3月期首からの適用予定としていた時価の算定に関する会計基準の適用指針を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響は軽微である。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日 企業会計基準委員会)について、2023年3月期の期首から適用します。」
時価算定会計基準本体の適用完了後、2021年改正の適用指針について2023年3月期首から適用する予定を示し、時価開示対応を新たな段階へ進めた。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしました。」
2022年3月期首からの適用予定としていた時価の算定に関する会計基準等を当四半期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
時価の算定に関する会計基準等は引き続き2022年3月期首からの適用予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
時価の算定に関する会計基準、金融商品に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定であり、影響額は現時点で未定としている。