オリックス(8591)・目標引き上げ
2019年3月期の配当性向27%維持・中間配当30円
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019引き上げ有価証券報告書
「これらの基本方針のもと、配当性向は前期比3%増の30%とし、1株当たりの年間配当金につきましては、前期の66.00円から当期は76.00円(中間配当金は支払済みの30.00円、期末配当金は46.00円)といたします。」
2019年3月期について、前期に示した配当性向27%から実績・方針を30%へ引き上げ、年間配当も76円へ増加した。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「1株当たり配当額 30.00円」
2019年3月期の中間配当30円の予想について、2018年10月26日取締役会で実施を決議した。 - FY2018初出有価証券報告書
「次期(2019年3月期)につきましても、利益成長に向けた積極的な投資機会の獲得と安定的かつ継続的な配当との最適なバランスを重視しながら、配当性向は27%を維持し、1株当たりの中間配当金の予想額は、30.00円といたします。なお、次期の1株当たりの期末配当金は未定です。」
2019年3月期について、配当性向27%の維持と中間配当30円を予想し、成長投資との最適なバランスを方針として示した。