ジャックス(8584)・施策前進
業務提携による事業基盤の強化
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-15。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-15前進業務提携
「本提携によりこのプラットフォームに決済機能等の追加開発を行うことで、プラットフォーム内で見積書・契約書の受領、さらに決済までをシームレスかつ自動的に案内できるようになります。」
業務提携による事業基盤の強化について、住宅事業者向けプラットフォームへの決済機能追加という具体的な協業内容が示された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「リースは、2023年4月に三菱オートリース株式会社と資本業務提携を行い、その効果が徐々に表れ、取扱高及び営業収益が増加しました。」
事業基盤強化を目的とする資本業務提携について、提携効果が取扱高・営業収益の増加として現れ始めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「ジャックスリース株式会社は、2023年2月2日に三菱オートリース株式会社と資本業務提携を締結し、2023年4月3日第三者割当増資により当社の議決権所有割合は80%となりました。」
事業基盤強化を目的とする業務提携について、ジャックスリースと三菱オートリースの資本業務提携締結および第三者割当増資という具体的な進展が記載された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、事業基盤の強化を目的とした業務提携など、新たな成長を見据えた取り組みも進めてきました。」
事業基盤の強化と新たな成長を目的とする業務提携を、当該四半期に初めて独立した取り組みとして記載している。提携先や契約内容の詳細は本文では示されていない。