アコム(8572)・事実前進
売却予定資産の減損損失計上
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休・売却予定資産の処分と減損73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「土地904百万円、建物及び構築物113百万円、器具備品0百万円、ソフトウエア501百万円、合計1,520百万円」
売却予定資産と遊休ソフトウェアに係る減損損失が、前期の555百万円から1,520百万円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「土地 904 百万円、建物及び構築物 113 百万円、器具備品 0 百万円、ソフトウエア 81 百万円、合計 1,100 百万円」
売却予定資産に係る減損損失が四半期時点の270百万円から累計1,017百万円へ増加し、遊休ソフトウェアの減損81百万円も合わせて減損損失は1,100百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「土地 490 百万円 建物及び構築物 64 〃 器具備品 0 〃 合計 555 〃」
売却予定資産に係る減損損失は、四半期時点の270百万円から通期で555百万円となった。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「売却予定資産において、売却予定価額が帳簿価額より著しく下回っていることから減損損失を認識しております。 土地 241 百万円 建物及び構築物 28 〃 器具備品 0 〃 合計 270 〃」
神奈川県横浜市の売却予定資産について、売却予定価額が帳簿価額を著しく下回ることから、270百万円の減損損失を当第3四半期連結累計期間に計上している。