Komori
リコーリース(8566)・目標再定義直近のガバナンス(2026-07-03)では「再掲」

「リース」の先へ

FY2017に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-07-03。

32記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 62026
同じテーマの他社
リースを超えた金融・社会課題解決型サービス企業への進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-03再掲ガバナンス

    「本理念のもと、新たな中長期ビジョンとして「リースの可能性を広げ、中小企業を支える基盤へ」を掲げております。」

    2026年6月に開示された中長期ビジョンを、コーポレートガバナンス報告書でも再掲している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「これまで掲げてきた中長期ビジョン『循環創造企業へ』の考え方を継承しつつ、企業価値向上をより明確に経営の中核に据え、事業活動と直結する方向性を示すため、26-28中計の開始にあわせて中長期ビジョンを刷新しました。」

    『リース』の先へ、さらに『循環創造企業へ』と展開してきたビジョンを継承しつつ、『リースの可能性を広げ、中小企業を支える基盤へ』へ刷新した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおいては、2023年度より3ヵ年の中期経営計画(中計)をスタートさせております。前中計から掲げる中長期ビジョン『循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「豊かな未来」の実現に向け、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。」

    従来の『リース』の先へから移行した『循環創造企業へ』のビジョンを継続し、2023年度開始の新3ヵ年中期経営計画を推進している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、2023年度より新たに3ヵ年の中期経営計画(中計)をスタートさせました。前中計から掲げる中長期ビジョン『循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「豊かな未来」の実現に向け、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。」

    『リース』の先へから移行した『循環創造企業へ』のビジョンを継続し、2023年度開始の新3ヵ年中期経営計画を推進している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおいては、2023年度より新たに3ヵ年の中期経営計画(中計)をスタートさせました。前中計から掲げる中長期ビジョン『循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「豊かな未来」の実現に向け、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。」

    『リース』の先へから移行した『循環創造企業へ』のビジョンを継続し、2023年度開始の新中期経営計画を推進している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおいては、2023年度より新たに3ヵ年の中期経営計画(中計)をスタートさせました。前中経から掲げる中長期ビジョン『循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「豊かな未来」の実現に向け、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。」

    従来の中期経営計画から移行した2023年度開始の新3ヵ年計画が始動し、『循環創造企業へ』のビジョンを継続して推進している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「前中期経営計画から掲げる中長期ビジョン『循環創造企業へ』を目指し、経営理念に掲げる「豊かな未来」の実現に向け、取り組んでまいります。」

    『リース』の先へから移行した『循環創造企業へ』という中長期ビジョンを、新中期経営計画でも継続して掲げている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の最終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。事業成長戦略の下、中長期ビジョン『循環創造企業へ』実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでまいりました。」

    従来の『リース』の先へから移行した『循環創造企業へ』の中期経営計画について、最終年度の戦略推進とESG事業領域の拡大を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の最終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。事業成長戦略の下、中長期ビジョン『循環創造企業へ』実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでまいりました。」

    従来の「リース」の先へから移行した「循環創造企業へ」の中期経営計画について、最終年度の戦略推進とESG事業領域の拡大を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の最終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。事業成長戦略の下、中長期ビジョン『循環創造企業へ』実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでまいりました。」

    『リース』の先へから移行した『循環創造企業へ』の中期経営計画が最終年度に入り、ESG事業領域の拡大を含む戦略推進を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、2020年4月より3ヵ年の中期経営計画(2020年4月~2023年3月)をスタートさせており、『循環創造企業へ』という中長期ビジョンのもと、7つの事業成長戦略と3つの組織能力強化戦略を遂行していくことで、更なる企業価値の向上を目指します。」

    『リース』の先へから移行した『循環創造企業へ』の中期経営計画について、7つの事業成長戦略と3つの組織能力強化戦略の遂行を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。また、中長期ビジョン『循環創造企業へ』実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでまいりました。」

    『循環創造企業へ』を掲げる2020年度開始の中期経営計画について、2年目の戦略推進とESG事業領域の拡大を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。」

    従来の「リース」の先へという計画から移行した「循環創造企業へ」の中期経営計画について、2年目の戦略推進を続けている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。また、中長期ビジョン『循環創造企業へ』実現に向け、事業ドメインであるESGに即した事業領域の拡大に取り組んでまいりました。」

    『循環創造企業へ』を掲げる新中期経営計画の2年目として、事業成長・組織能力強化とESGに即した事業領域の拡大を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の初年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。」

    従来の計画から移行した2020年度開始の新3ヵ年中期経営計画について、初年度の戦略推進を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の初年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。」

    「リース」の先へ向かう従来計画から移行した新中期経営計画の初年度として、戦略推進を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の初年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進しております。」

    従来計画から移行した2020年度開始の新3ヵ年中期経営計画について、初年度の戦略推進を継続している。
  18. FY2020再定義有価証券報告書

    「2020年度から始まる3ヵ年の中期経営計画を策定し、「循環創造企業へ」という新ビジョンのもと、事業ドメインを再定義しました。」

    「リース」の先へという従来の中期経営計画は最終年度を終え、新たに「循環創造企業へ」をビジョンとする2020年度開始の3ヵ年計画へ移行した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおいては、2017年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の最終年度として、中計で定めた事業成長戦略および組織能力強化戦略を遂行してまいりました。事業成長戦略のもと、既存事業領域に対する営業強化に加えて新規事業領域の拡大や新サービスの開発を進めると同時に、組織能力強化戦略では更なる成長に向けた基盤作りのための人員とITインフラの強化を推進しております。」

    『リース』の先へ向かう中期経営計画の最終年度として、事業成長戦略と組織能力強化戦略の遂行を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおいては、2017年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の最終年度として、中計で定めた事業成長戦略および組織能力強化戦略を遂行してまいりました。事業成長戦略のもと、既存事業領域に対する営業強化に加えて新規事業領域の拡大や新サービスの開発を進めると同時に、組織能力強化戦略では更なる成長に向けた基盤作りのための人員とITインフラの強化を推進しております。」

    『リース』の先へ向かう中期経営計画の最終年度として、事業成長戦略と組織能力強化戦略の遂行を継続している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおいては、2017年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の最終年度として、中計で定めた事業成長戦略および組織能力強化戦略を遂行してまいりました。事業成長戦略のもと、既存事業領域に対する営業強化に加えて新規事業領域の拡大や新サービスの開発を進め、組織能力強化戦略では更なる成長に向けた基盤作りのための人員とITインフラの強化を推進しております。」

    「リース」の先へ向かう中期経営計画が最終年度となり、事業成長戦略・組織能力強化戦略の具体的な遂行内容が示されている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおいては、前期よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略および組織能力強化戦略のもと、注力分野に対する営業強化に加えて新規事業領域の開拓を進め、営業資産利回りの改善を図ってまいりました。」

    「リース」の先へ向かう3ヵ年中期経営計画の2年目として、事業成長戦略および組織能力強化戦略の実行を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、前期よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略および組織能力強化戦略のもと、注力分野に対する営業強化に加えて新規事業領域の開拓を進め、営業資産利回りの改善を図ってまいりました。」

    「リース」の先へ向かう新3ヵ年中期経営計画の2年目として、事業成長戦略および組織能力強化戦略の実行を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、前期よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略のもと、注力分野に対する営業強化に加えて新規事業領域の開拓を図りつつ、営業資産利回りの改善を図ってまいりました。」

    「リース」の先へ向かう新3ヵ年中期経営計画の2年目として、事業成長戦略と組織能力強化戦略を継続して実行している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、新3ヵ年中期経営計画(中計)をスタートさせ、中計で定めた事業成長戦略と組織能力強化戦略のもと、注力分野に対する営業強化に加えて新規事業領域の開拓を図ってまいりました。」

    「リース」の先へ向かう新3ヵ年中期経営計画について、事業成長戦略と組織能力強化戦略の実行を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、新3ヵ年中期経営計画(中計)をスタートさせ、中計で定めた事業成長戦略と組織能力強化戦略のもと、注力分野に対する営業強化に加えて新規事業領域の開拓を図ってまいりました。」

    「リース」の先へ向かう新3ヵ年中期経営計画について、事業成長戦略と組織能力強化戦略の実行を継続している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、新3ヵ年中期経営計画(中計)をスタートさせ、中計で定めた事業成長戦略と組織能力強化戦略のもと、注力分野に対する営業強化に加えて新規事業領域の開拓を図ってまいりました。」

    前年度に掲げた新中期経営計画が当四半期から開始され、事業成長戦略および組織能力強化戦略の実行段階に入ったと記載している。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「中期経営計画ビジョン:「リース」の先へ」

    2017年度を初年度とする新たな中期経営計画のビジョンとして、リース・金融にとどまらず、環境・社会・顧客の発展に役立つサービス・商品を提供する企業への進化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「新しい成長領域の構築」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新しい成長領域の構築6回
  3. 2貸倒費用の増加による金融サービス利益への影響5回
  4. 3契約実行高と営業資産残高の拡大4回
  5. 4残価・システム・事務・コンプライアンス・情報漏洩リスク4回
  6. 5営業利益の増加3回
  7. 6創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーリースの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-03のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「リース」の先へ|リコーリース(8566)の変遷 | Komori