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リコーリース(8566)・方針再掲

収益認識・時価算定に関する新会計基準の適用予定

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY20232021: 220212022: 220222023: 22023
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収益認識・時価算定会計基準の同時適用197社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに125社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し、……これによる連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を当年度期首から適用し、財務諸表への影響がないとの説明を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    第1四半期から適用した時価算定会計基準適用指針と、財務諸表への影響がないとの説明を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    第1四半期から適用した時価算定会計基準適用指針と、財務諸表への影響がないとの説明を継続している。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    適用予定としていた時価算定に関する新たな会計基準の適用指針を当第1四半期の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。」

    収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用する予定としていたが、当第1四半期の期首から適用を開始した。財務諸表への影響はないとしている。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準及び時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定であり、影響は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

「営業利益の増加」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の増加2回
  3. 2金利変動リスク及び流動性リスク2回
  4. 3第1四半期の親会社株主帰属利益の過去最高2回
  5. 4設備投資需要の変動によるリース市場縮小2回
  6. 5低利な資金調達と調達基盤の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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