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リコーリース(8566)・目標再掲

2020年4月~2023年3月中期経営計画の財務目標

FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12020: 12021: 420212022: 320222023: 220232024: 12024
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中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標60社が書いているテーマ・逆風4社・追い風63社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。33社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2023年3月期を期限とする旧中期経営計画の財務目標に関係する指標について、重要な変更はないとしている。
  2. FY2023旧中計財務目標の一部達成有価証券報告書

    「営業利益は212億円となり、過去最高益を更新しました。」

    2023年3月期の旧中計目標に対し、営業利益212億円、ROA1.23%、ROE7.2%は目標を上回った一方、営業資産残高は1兆902億円で目標1兆2,000億円を下回った。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関係する経営指標について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画に関係する経営指標について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の最終年度として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。」

    2020年4月から2023年3月までの中期経営計画が最終年度に入り、財務目標に向けた事業成長戦略・組織能力強化戦略を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月期 実績 2023年3月期 予想 2023年3月期 中計目標 営業利益 192億円 200億円 200億円 営業資産残高(リース債権流動化控除前) 10,550億円 10,960億円 12,000億円 ROA(総資産当期純利益率) 1.15% 1.12% 1.1%以上 ROE(自己資本利益率) 6.9% 6.5% 6.7%以上」

    中計2年目の実績として営業利益192億円、営業資産残高1兆550億円、ROA1.15%、ROE6.9%を開示した。ROA・ROEは目標水準を上回った一方、営業利益と営業資産残高は目標未達で、2023年3月期予想を示している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。」

    2023年3月期を期限とする中期経営計画の2年目として、財務目標に向けた事業成長・組織能力強化戦略を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、2020年度よりスタートさせた3ヵ年中期経営計画(中計)の2年目として、中計で定めた事業成長戦略及び組織能力強化戦略を推進してまいりました。」

    2020年度から2023年3月期までの中期経営計画について、2年目の戦略推進を継続している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「営業利益 174億円 185億円 200億円 営業資産残高(リース債権流動化控除前) 10,394億円 11,330億円 12,000億円 ROA(総資産当期純利益率) 1.04% 1.06% 1.1%以上 ROE(自己資本利益率) 6.4% 6.4% 6.7%以上」

    2021年3月期実績が開示され、中計目標に対して営業利益174億円、営業資産残高1兆394億円、ROA1.04%、ROE6.4%となった。営業利益・営業資産残高は前期から増加した一方、ROA・ROEは目標水準を下回っている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2020年4月~2023年3月)における目標値は、新型コロナウイルス感染症の影響も踏まえ、以下のとおりといたします。」

    2023年3月期を期限とする営業利益200億円、ROA1.1%以上、ROE6.7%以上、営業資産残高1兆2,000億円の財務目標を継続して開示している。
  11. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「中期経営計画の財務目標 2020年3月期実績 2023年3月期中計目標 営業利益 170億円 200億円 ROA(総資産当期純利益率) 1.08% 1.1%以上 ROE(自己資本純利益率) 6.6% 6.7%以上 営業資産残高(リース債権流動化控除前) 10,191億円 12,000億円」

    新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえて非公表としていた新中期経営計画の財務目標を開示した。2023年3月期を期限として、営業利益200億円、ROA1.1%以上、ROE6.7%以上、営業資産残高1兆2,000億円を掲げている。なお、会社は目標達成を約束する趣旨ではない旨も記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益の増加」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の増加3回
  3. 2年間配当60円への増配2回
  4. 3営業資産利回りの改善2回
  5. 4第1四半期の親会社株主帰属利益の過去最高2回
  6. 5親会社株主帰属当期純利益の過去最高更新と中計目標達成2回
  7. 6低利な資金調達と調達基盤の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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