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大東銀行(8563)・目標再掲

連結当期純利益10億円の毎期確保

FY2017に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 020212022: 1
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標」の内容について、重要な変更はありません。」

    連結当期純利益10億円を毎期確保する目標に関連する経営指標について、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「第五次中期経営計画(2020年4月~2023年3月)において目標として掲げる経営目標に対して、当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第5次中期経営計画における連結当期利益等の個別目標について、当第1四半期実績は概ね計画に沿った進捗との認識を示した。個別目標の数値実績は記載していない。
  3. FY2020達成有価証券報告書

    「当期純利益(連結)は、計画期間のいずれも10億円(2018年3月期12億円、2019年3月期12億円、2020年3月期10億円)の目標を達成しました。」

    第4次中期経営計画の毎期10億円目標を、計画期間の全年度で達成した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    連結当期純利益10億円を毎期確保する目標について、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「経営目標の一つである当期純利益(連結)については、毎期10億円の目標を掲げておりますが、当第2四半期実績は4億77百万円(進捗率47.7%)となりました。年度においては、引き続き「第四次経営計画」の方針に基づき、お客様への価値あるサービスの提供に注力し、諸施策に役職員一丸となって取り組むことにより、目標達成に努めてまいります。」

    第四次経営計画の最終年度において、連結当期純利益10億円の目標に対する当第2四半期実績は4億77百万円、進捗率47.7%となった。価値あるサービスの提供と諸施策への全社的な取組みを継続するとしている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    連結当期純利益10億円を毎期確保する目標について、重要な変更がないと開示している。
  7. FY2019達成有価証券報告書

    「当期純利益(連結)は、固定資産譲渡に伴う特別利益を計上したことや一層の経費削減に努めたことから、初年度に引き続き2期目においても目標を達成しました。」

    毎期10億円の目標に対し、2期目の連結当期純利益は12億円となり、初年度に続いて目標を達成した。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    連結当期純利益10億円を毎期確保する目標について、重要な変更がないと開示している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「経営目標の一つである当期純利益(連結)については、毎期10億円の目標を掲げておりますが、当第2四半期実績は4億16百万円(進捗率41.6%)となりました。年度においては、引き続き「第四次経営計画」の方針に基づき、お客様への価値あるサービスの提供に注力し、諸施策に役職員一丸となって取り組むことにより、目標達成に努めてまいります。」

    連結当期純利益を毎期10億円とする目標に対し、当第2四半期実績は4億16百万円、進捗率41.6%と具体的な進捗を開示した。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    連結当期純利益10億円を毎期確保する目標について、重要な変更がないと開示している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    連結当期純利益10億円を毎期確保する目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    連結当期純利益10億円を毎期確保する目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当期純利益(連結)(平成29年4月~平成32年3月毎期) 10億円」

    平成29年4月から平成32年3月までの各年度について、連結当期純利益10億円を主要経営目標として掲げた。
一緒に動いた変遷

「個人顧客向け商品の拡充と資産運用支援」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人顧客向け商品の拡充と資産運用支援2回
  3. 2有価証券ポートフォリオの見直し2回
  4. 3内部留保を活用した業務改革とIT強化2回
  5. 4付加価値提案件数3,000件の達成2回
  6. 5医療関連先成約件数300件の達成2回
  7. 6第四次経営計画の実行と企業価値の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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