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大東銀行(8563)・目標再定義

第四次経営計画の実行と企業価値の向上

FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32017: 220172018: 320182019: 320192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再定義有価証券報告書

    「当事業年度は「第4次中期経営計画」(2017年4月~2020年3月)の最終年度であり、当行は経営計画の実現に向けた取組みを一層加速させてまいりました。今後は、「第5次中期経営計画」の方針に基づき、お客さまへの価値あるサービスの提供に注力し、諸施策に役職員一丸となって取り組むことで企業価値の向上に努めてまいります。」

    第4次中期経営計画は最終年度を終え、第5次中期経営計画へ移行した。第4次計画の各指標は概ね順調だったが、リテール貸出とダイレクトチャネル契約は未達となった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第四次経営計画(平成29年4月~令和2年3月)において掲げた経営目標に対して、最終年度となる当第3四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第四次経営計画の最終年度第3四半期について、経営目標への進捗は概ね計画に沿っているとの認識を示した。個別目標の達成数値や新たなマイルストーンは記載していない。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「第四次経営計画(平成29年4月~令和2年3月)において目標として掲げた経営目標に対して、最終年度(3期目)となる当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第四次経営計画の最終年度に入った当第1四半期について、経営目標への進捗は概ね計画に沿っているとの認識を示した。個別目標の達成数値や新たなマイルストーンは記載していない。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「計画2期目は、目標とする経営指標に対し、総じて達成ないしは順調な状況であり、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。最終年度となる3期目においても、「第四次経営計画」の方針に基づき、お客さまへの価値あるサービスの提供に注力し、諸施策に役職員一丸となって取り組むことで、各項目の達成とともに企業価値の向上に努めてまいります。」

    第四次経営計画の2期目について、目標の総合的な達成・順調な進捗を記載し、最終年度の施策実行と企業価値向上を引き続き掲げている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第四次経営計画(平成29年4月~平成32年3月)において掲げた経営目標に対して、2年目となる当第3四半期の実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第四次経営計画の2年目第3四半期について、経営目標に対する実績は概ね計画に沿って進捗しているとの認識を示した。個別目標の数値実績や新たなマイルストーンは記載していない。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第四次経営計画(平成29年4月~平成32年3月)において目標として掲げた経営目標に対して、2年目となる当第2四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。経営目標の一つである当期純利益(連結)については、毎期10億円の目標を掲げておりますが、当第2四半期実績は4億16百万円(進捗率41.6%)となりました。年度においては、引き続き「第四次経営計画」の方針に基づき、お客様への価値あるサービスの提供に注力し、諸施策に役職員一丸となって取り組むことにより、目標達成に努めてまいります。」

    第四次経営計画の2年目上期について、計画に沿った進捗との認識を示し、連結当期純利益は目標10億円に対して4億16百万円、進捗率41.6%となった。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第四次経営計画(平成29年4月~平成32年3月)において目標として掲げた経営目標に対して、2年目となる当第1四半期実績は、概ね計画に沿った進捗が図られているものと認識しております。」

    第四次経営計画の2年目に当たる当第1四半期について、経営目標への進捗は概ね計画に沿っているとの認識を示した。個別目標の達成数値や新たなマイルストーンは記載していない。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    第四次経営計画の経営方針・経営戦略等について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    第四次経営計画の経営方針・経営戦略等について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年3月に「第四次経営計画」(平成29年4月~平成32年3月)を策定し、「本部による渉外機能の強化」「ダイレクト営業チャネルの拡大」「営業店体制の整備」「収益・リスク管理の高度化」の基本方針を決定しました。」「第四次経営計画」の各施策に役職員一丸となって取り組み、企業価値の向上に努めてまいります。」

    第三次経営計画に続く平成29年4月から平成32年3月までの第四次経営計画を策定し、4つの基本方針と企業価値向上を掲げた。
一緒に動いた変遷

「金利・株価変動と有価証券運用の市場リスク」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1金利・株価変動と有価証券運用の市場リスク2回
  3. 2連結当期純利益10億円の毎期確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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