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大東銀行(8563)・目標再掲

付加価値提案件数3,000件の達成

FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3達成FY20202017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標」の内容について、重要な変更はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標に関連する経営指標について、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「付加価提案件数及び医療関連先成約件数は、法人営業戦略チームと営業店が一体となって本業支援活動を行った結果、いずれも目標を達成しました。」

    付加価値提案件数は4,773件となり3,000件目標を、医療関連先成約件数は343件となり300件目標を、それぞれ達成した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2019達成有価証券報告書

    「本部に設置している法人営業戦略チームを増員し、営業店と一体となって本業支援活動を行った結果、付加価値提案件数は最終年度の目標を達成しました。」

    計画期間累計3,000件の目標に対し、付加価値提案件数は3,757件となり、最終年度目標を2期目で達成した。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「付加価値提案件数(平成29年4月~平成32年3月累計) 3,000件」

    第四次経営計画の期間累計で付加価値提案件数3,000件を目標とした。
一緒に動いた変遷

「個人顧客向け商品の拡充と資産運用支援」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1個人顧客向け商品の拡充と資産運用支援2回
  3. 2有価証券ポートフォリオの見直し2回
  4. 3内部留保を活用した業務改革とIT強化2回
  5. 4連結当期純利益10億円の毎期確保2回
  6. 5医療関連先成約件数300件の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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