付加価値提案件数3,000件の達成
FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標」の内容について、重要な変更はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標に関連する経営指標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2020達成有価証券報告書
「付加価提案件数及び医療関連先成約件数は、法人営業戦略チームと営業店が一体となって本業支援活動を行った結果、いずれも目標を達成しました。」
付加価値提案件数は4,773件となり3,000件目標を、医療関連先成約件数は343件となり300件目標を、それぞれ達成した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2019達成有価証券報告書
「本部に設置している法人営業戦略チームを増員し、営業店と一体となって本業支援活動を行った結果、付加価値提案件数は最終年度の目標を達成しました。」
計画期間累計3,000件の目標に対し、付加価値提案件数は3,757件となり、最終年度目標を2期目で達成した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
付加価値提案件数3,000件の目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「付加価値提案件数(平成29年4月~平成32年3月累計) 3,000件」
第四次経営計画の期間累計で付加価値提案件数3,000件を目標とした。