福島銀行(8562)・目標再掲
顧客・地域支援のための基盤・能力・収益力の強化
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
12記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益力・人材・企業価値・財務体質の総合強化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「計画を達成するため、4つの主要施策(「事業者支援」、「資産形成支援」、「デジタルトランスフォーメーション」、「人材開発」)を実行することで」
事業者支援、資産形成支援、DX及び人材開発の4施策を、計画達成の主要施策として継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「また、計画を達成するため、4つの主要施策(「事業者支援」、「資産形成支援」、「デジタルトランスフォーメーション」、「人材開発」)を実行することで」
顧客・地域支援を支える基盤・能力・収益力の強化を、事業者支援、資産形成支援、DX、人材開発の4つの主要施策として再整理している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「⑤経営基盤(経営資源の配置・人材育成・働きがいのある職場)を再構築し、収益力の強化を図ります。」
経営資源の配置、人材育成及び働きがいのある職場を通じた経営基盤の再構築と収益力強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「⑤経営基盤(経営資源の配置・人材育成・働きがいのある職場)を再構築し、収益力の強化を図ります。」
経営資源の配置、人材育成及び働きがいのある職場を通じた経営基盤の再構築と収益力強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「⑤経営基盤(経営資源の配置・人材育成・働きがいのある職場)を再構築し、収益力の強化を図ります。」
経営資源の配置、人材育成、働きがいのある職場を通じた経営基盤の再構築と収益力強化を、新中期経営計画でも継続して掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「経営基盤(現場力の強化、経営の効率化等)の強化を掲げております。」
経営基盤の強化を、現場力の強化や経営効率化を含む課題として継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営基盤(経営資源の再配置・人材育成・働きがいのある職場)を再構築し、収益力の強化を図ります。」
経営資源の再配置、人材育成、働きがいのある職場を通じた経営基盤の再構築と収益力強化を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第3のC ―CHANGE 経営基盤(経営資源の再配置・人材育成・働きがいのある職場)を再構築し、収益力の強化を図ります。」
経営資源の再配置、人材育成、働きがいのある職場を通じた経営基盤の再構築と収益力強化を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「第3のC ―CHANGE 経営基盤(経営資源の再配置・人材育成・働きがいのある職場)を再構築し、収益力の強化を図ります。」
基盤・能力・収益力の強化という従来の課題が、経営資源の再配置、人材育成、働きがいのある職場を通じた経営基盤の再構築と収益力強化として再整理されている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「店舗・人員配置など経営の抜本的な見直しにより、経費の大幅な削減を図ってまいります。」
顧客・地域支援を支える基盤・能力・収益力の強化という従来の表現から、店舗・人員配置の見直しや経費削減を含む具体的な収益改善策へ重点が移っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客・地域を強力に支援するための基盤・能力・収益力の強化」
顧客・地域支援を支える基盤、能力、収益力の強化を主要課題として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「② 顧客・地域を強力に支援するための基盤・能力・収益力の強化」
顧客・地域支援を可能にする内部基盤、人材能力、収益力を同時に強化する方針を示している。