福島銀行(8562)・施策再定義
ライフステージ・ライフイベントを支援する商品・サービス
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライフステージ・ライフイベントを支援する商品・サービス4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社
福島銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「地域金融機関の使命である対面(リアル)での「事業者支援」と「資産形成支援」に人的資源を集中すること」
個人のライフステージに応じた商品・サービス提供のテーマを、対面による資産形成支援へと新中期経営計画の重点施策として再整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「②お客さまの生活を支援し、最適な資産形成をサポートします。」
顧客の生活支援及び最適な資産形成を支援する方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「②お客さまの生活を支援し、最適な資産形成をサポートします。」
従来のライフサイクルイベントに応じた商品・サービス提供という表現が、顧客の生活支援と最適な資産形成のサポートとして新中期経営計画の行動指針に整理されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「個人のライフサイクルイベントに合わせてサポートすることを目標としており」
個人顧客のライフサイクルイベントに応じた金融商品・サービスの提供というテーマを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「個人のお客様の夢の実現のための適切な商品・サービスの提供」
個人顧客の夢の実現に向け、適切な商品・サービスを提供する方針を新中期経営計画の主要施策として継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「個人の貯蓄から投資、資産形成ニーズやライフステージごとの資金ニーズに的確に対応できる体制や商品の品揃えを進め、それらに対して最適なタイミングで最適なチャネルから最適な商品・サービスの提案を行う」
ライフステージ・ライフイベントを支援する商品・サービスの提供が、貯蓄から投資、資産形成、チャネル及び提案タイミングまで含む対応へ具体化されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「○人生のライフステージやライフイベントを強力にサポートする高感度の商品・サービスの提供(リテール戦略の強化)」
ライフステージ・ライフイベントを支援する商品・サービスの提供を、リテール戦略の重点項目として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「人生のライフステージやライフイベントを強力にサポートする高感度の商品・サービスの提供(リテール戦略の強化)」
個人顧客のライフステージやライフイベントに対応する商品・サービスの提供をリテール戦略の重点項目としている。