福島銀行(8562)・方針再掲
福島県を基盤とする地域金融機関として地域社会の発展に貢献する
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
12記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「福島銀行は、地元企業の本業支援やお客さまの資産形成のお手伝いを通して、福島の発展に貢献します。」
地元企業支援及び顧客の資産形成支援を通じて福島の発展に貢献する経営理念を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「○地元福島の発展に貢献できる真のリージョナルバンクを目指します」
従来の地域社会・福島の発展への貢献方針を、新中期経営計画では「真のリージョナルバンク」を目指す方針として再整理している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「福島銀行は、地元企業の本業支援やお客さまの資産形成のお手伝いを通して、福島の発展に貢献します。」
地元企業支援及び顧客の資産形成支援を通じて福島の発展に貢献する経営理念を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「福島銀行は、地元企業の本業支援やお客さまの資産形成のお手伝いを通して、福島の発展に貢献します。」
福島の発展、地元企業支援及び顧客の資産形成支援を通じて地域に貢献する経営理念を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「○福島のために 福島銀行は、地元企業の本業支援やお客さまの資産形成のお手伝いを通して、福島の発展に貢献します。 ○お客さまのために 福島銀行は、お客さまが直面している課題に正面から共に向き合い、常にお客さまの目線で、高い倫理観を持って行動します。 ○そして未来を育むために 福島銀行は、お客さまの幸せを将来にわたり追求できる人材の育成に尽力し、生き甲斐と幸福感をもって働ける職場づくりを目指します。」
従来の地域創生への貢献という方針を、福島の発展、顧客の課題解決、資産形成、人材育成及び働きがいのある職場づくりから成る経営理念として再整理している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「福島の地域創生、持続的な地域社会の発展に貢献していくことにチャレンジしております。」
地域創生と持続的な地域社会の発展への貢献という基本方針を、現行の中期経営計画及びSBIとの提携目的との関係で継続して示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業活動を通じて、地域創生にチャレンジします。」
地域金融機関として事業活動を通じた地域創生への貢献を、基本方針として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1のC ―CHALLENGE 事業活動を通じて、地域創生にチャレンジします。」
事業活動を通じた地域創生へのチャレンジという基本方針を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「第1のC ―CHALLENGE 事業活動を通じて、地域創生にチャレンジします。」
地域社会の発展への貢献という従来の方針が、新中期経営計画では事業活動を通じた「地域創生」へのチャレンジとして表現されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「① 福島銀行は、事業を通じて地域社会の発展に貢献します。」
福島県を主たる営業基盤とする地域金融機関として、地域社会への貢献を基本方針として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「① 福島銀行は、事業を通じて地域社会の発展に貢献します。」
福島県を主たる営業基盤とする地域金融機関として、地域社会への貢献を目指す基本方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「福島銀行は、事業を通じて地域社会の発展に貢献します。」
福島県を主たる営業基盤とする地域金融機関として、地域社会への貢献を経営方針に掲げている。