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福島銀行(8562)・事実対処

総資産に対する自己資本比率(財務指標)

FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

26記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2022-Q3悪化FY2025-H1 – FY20252018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自己資本比率の上昇(要因不明)68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社

福島銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。57社中9社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.23 2.87 3.00 2.96 2.99」

    総資産に対する自己資本比率は2026年3月期に2.99%となり、前年度の2.96%から上昇した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.65 3.57 3.57 3.23 2.96」

    総資産に対する自己資本比率は2025年3月期に2.96%となり、前年度の3.00%から低下した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 2.68 2.83 2.96 2.87 3.00」

    総資産に対する自己資本比率は当中間期末に2.96%となり、前連結会計年度末の3.00%から低下した。これは銀行法上の規制自己資本比率とは別に、純資産を総資産で除して算出した指標である。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.65 3.57 3.57 3.23 3.00」

    総資産に対する自己資本比率は2024年3月期に3.00%となり、前年度の2.87%から上昇した。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「自己資本比率 % 2.67 2.92 2.87」

    総資産に対する自己資本比率は当第3四半期末に2.92%となり、前連結会計年度末の2.87%から上昇した。前年同期の2.67%も上回っている。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.52 2.68 2.83 3.23 2.87」

    総資産に対する自己資本比率は2023年9月末に2.83%となり、2023年3月末の2.87%から低下した。一方、前年同期の2.68%は上回っている。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「自己資本比率 % 2.91 3.05 2.87」

    総資産に対する自己資本比率は当第1四半期末に3.05%となり、前連結会計年度末の2.87%から上昇した。前年同期の2.91%も上回っている。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.65 3.57 3.57 3.23 2.87」

    総資産に対する自己資本比率は2023年3月期に2.87%となり、前年度の3.23%から低下した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.52 2.67 3.23」

    総資産に対する自己資本比率は当第3四半期末に2.67%となり、前連結会計年度末の3.23%及び前年同期の3.52%を下回った。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.57 3.52 2.68 3.57 3.23」

    総資産に対する自己資本比率は2022年9月末に2.68%となり、2022年3月末の3.23%及び前年同期の3.52%を下回った。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.55 2.91 3.23」

    総資産に対する自己資本比率は当第1四半期末に2.91%となり、前連結会計年度末の3.23%及び前年同期の3.55%を下回った。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.56 3.52 3.57」

    総資産に対する自己資本比率は当第3四半期末に3.52%となった。前第3四半期末の3.56%から低下し、前連結会計年度末の3.57%を下回っているが、直前の第2四半期末の3.52%からは横ばいである。
  13. FY2022-Q2中間期自己資本比率3.52%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.71 3.57 3.52」

    総資産に対する自己資本比率は2021年9月末に3.52%となり、2021年3月末の3.57%から0.05ポイント低下した。
  14. FY2022-Q1第1四半期自己資本比率3.55%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.67 3.55 3.57」

    総資産に対する自己資本比率は当第1四半期末に3.55%となり、前連結会計年度末の3.57%から0.02ポイント低下した。
  15. FY2021年度末自己資本比率3.57%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.31 4.22 4.13 3.65 3.57」

    総資産に対する自己資本比率は2021年3月期も3.57%で、前年度の3.57%から横ばいとなった。
  16. FY2021-Q1第1四半期自己資本比率3.67%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.90 3.67 3.57」

    総資産に対する自己資本比率は当第1四半期末に3.67%となり、前連結会計年度末の3.57%から0.10ポイント上昇した。
  17. FY2020年度末自己資本比率3.57%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.31 4.22 4.13 3.65 3.57」

    総資産に対する自己資本比率は2020年3月期に3.57%となり、前年度の3.65%から低下した。
  18. FY2020-Q3第3四半期自己資本比率3.82%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.70 3.82 3.65」

    総資産に対する自己資本比率は当第3四半期末に3.82%となり、前連結会計年度末の3.65%及び前年同期の3.70%を上回った。
  19. FY2020-Q2中間期自己資本比率3.71%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.16 3.68 3.71 3.94 3.65」

    総資産に対する自己資本比率は2019年9月期に3.71%となり、2019年3月期の3.65%から上昇した。
  20. FY2020-Q1第1四半期自己資本比率3.90%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.92 3.90 3.65」

    総資産に対する自己資本比率は当第1四半期末に3.90%となり、前連結会計年度末の3.65%から0.25ポイント上昇した。
  21. FY2019年度末自己資本比率3.65%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.31 4.22 4.13 3.94 3.65」

    総資産に対する自己資本比率は2019年3月期に3.65%となり、前年度の3.94%から低下した。
  22. FY2019-Q3第3四半期自己資本比率3.70%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.18 3.70 3.94」

    総資産に対する自己資本比率は当第3四半期末に3.70%となり、前連結会計年度末の3.94%から低下した。
  23. FY2019-Q2中間期自己資本比率3.68%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.11 4.16 3.68 4.13 3.94」

    総資産に対する自己資本比率は当中間連結会計期間末に3.68%となり、前連結会計年度末の3.94%から低下した。
  24. FY2019-Q1第1四半期自己資本比率3.92%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.02 3.92 3.94」

    総資産に対する自己資本比率は当第1四半期末に3.92%となり、前連結会計年度末の3.94%から0.02ポイント低下した。
  25. FY2018年度末自己資本比率3.94%有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.87 4.31 4.22 4.13 3.94」

    総資産に対する自己資本比率は平成30年3月期に3.94%となり、前年度の4.13%から低下した。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.09 4.18 4.13」

    主要な経営指標等の推移に、総資産に対する自己資本比率として平成28年度第3四半期4.09%、平成29年度第3四半期4.18%、平成28年度4.13%を記載している。注記では、(四半期末・期末純資産の部合計-非支配株主持分)を総資産で除して算出する指標と説明している。
一緒に動いた変遷

「貸出先の信用悪化・不良債権増加リスク」は、この変遷が動いた26回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出先の信用悪化・不良債権増加リスク7回
  3. 2不良債権残高・不良債権比率の改善7回
  4. 3金利・株価・為替変動による損失リスク7回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの赤字と現金残高の減少5回
  6. 5その他の包括利益の改善による四半期包括利益の黒字化4回
  7. 6非上場株式等の減損処理4百万円4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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