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東和銀行(8558)・方針引き上げ

長期安定的な配当の継続

FY2016に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1084件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり50円の予定としております。」

    2025年度の1株35円から、2026年度の予定配当を1株50円へ引き上げた。総還元性向30%以上を目安とする株主還元方針も継続している。
  2. FY2026-H12025年度配当実績の追加有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,286 35 2025年3月31日 2025年6月27日」

    2025年6月27日に、2024年度の普通株式配当として1株当たり35円を支払った実績を中間期報告で追加している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「株主の皆さまに対して安定的な配当の継続を基本とし、加えて自己株式取得を合わせた総還元性向30%以上を目安とした株主還元方針を策定いたしました。なお、2024年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり35円とさせていただきました。2025年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり35円の予定としております。」

    安定配当に自己株式取得を加えた総還元性向30%以上の方針を継続し、2024年度実績及び2025年度予定をともに1株35円とした。
  4. FY2025-H1普通株式配当実績の更新有価証券報告書

    「令和6年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,295 35 令和6年3月31日 令和6年6月28日」

    令和5年度の普通株式配当として、1株当たり35円を令和6年6月28日に支払った実績を追加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆さまに対して安定的な配当の継続を基本とし、加えて自己株式取得を合わせた総還元性向30%以上を目安とした株主還元方針を策定いたしました。」

    従来の安定配当方針に、自己株式取得を含む総還元性向30%以上という新たな定量目安を加えた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「令和5年6月29日 定時株主総会 普通株式 923 25 令和5年3月31日 令和5年6月30日 利益剰余金 第二種 優先株式 196 26.20 令和5年3月31日 令和5年6月30日 利益剰余金」

    令和5年6月30日に、普通株式1株当たり25円、第二種優先株式1株当たり26.20円の配当を実施した実績を再掲している。
  7. FY2024-Q1令和5年度第1四半期配当実績の追加有価証券報告書

    「令和5年6月29日 普通株式 923 25 令和5年3月31日 令和5年6月30日 利益剰余金 第二種 優先株式 196 26.20 令和5年3月31日 令和5年6月30日 利益剰余金」

    令和5年6月30日に、普通株式1株当たり25円、第二種優先株式1株当たり26.20円の配当を実施した。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「令和4年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり25円とさせていただきました。令和5年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり25円の予定としております。」

    普通株式の令和4年度配当を1株25円とし、令和5年度も1株25円を予定している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「令和4年6月29日 定時株主総会 普通株式 922 25 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金 第二種 優先株式 195 26.12 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」

    令和4年6月30日に、普通株式1株当たり25円、第二種優先株式1株当たり26.12円の配当を実施した実績を第3四半期報告でも再掲している。
  10. FY2023-Q1令和4年度第1四半期配当実績の追加有価証券報告書

    「令和4年6月29日 普通株式 922 25 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金 第二種優先株式 195 26.12 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」

    令和4年6月30日に、普通株式1株当たり25円、第二種優先株式1株当たり26.12円の配当を実施した実績を追加した。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「令和3年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり25円とさせていただきました。令和4年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり25円の予定としております。」

    普通株式の年間配当は令和2年度の30円から令和3年度25円へ低下し、令和4年度も25円を予定している。
  12. FY2022-Q2令和3年度中間期に配当実績を再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,103 30 令和3年3月31日 令和3年6月25日 利益剰余金 第二種優先株式 194 25.92 令和3年3月31日 令和3年6月25日 利益剰余金」

    令和3年6月25日に、普通株式1株当たり30円、第二種優先株式1株当たり25.92円の配当を実施した実績を中間期報告でも開示している。
  13. FY2022-Q1令和3年度第1四半期配当実績の追加有価証券報告書

    「令和3年6月24日 普通株式 1,103 30 令和3年3月31日 令和3年6月25日 利益剰余金 第二種 優先株式 194 25.92 令和3年3月31日 令和3年6月25日 利益剰余金」

    令和3年6月25日に、普通株式1株当たり30円、第二種優先株式1株当たり25.92円の配当を実施した。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「令和2年度の普通株式に対する配当につきましては、年間配当金を1株当たり30円とさせていただきました。令和3年度の普通株式に対する配当につきましては、金融機関を取り巻く環境が大きく変化している中で、経営体質強化のために必要な内部留保の確保及び充実の観点から、年間配当金を1株当たり20円とさせていただく予定です。」

    令和2年度の普通株式配当は30円となり、令和3年度の予定配当は内部留保の確保・充実を理由に20円へ引き下げられた。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,477 40 令和2年3月31日 令和2年6月25日 利益剰余金 第二種 優先株式 192 25.72 令和2年3月31日 令和2年6月25日 利益剰余金」

    令和2年6月25日に、普通株式1株当たり40円、第二種優先株式1株当たり25.72円の配当を実施した実績を第3四半期報告でも再掲している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和2年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,477 40 令和2年3月31日 令和2年6月25日 利益剰余金 第二種 優先株式 192 25.72 令和2年3月31日 令和2年6月25日 利益剰余金」

    令和2年6月25日に、普通株式1株当たり40円、第二種優先株式1株当たり25.72円の配当を実施したことを中間期にも記載している。
  17. FY2021-Q1令和2年度第1四半期配当実績の追加有価証券報告書

    「普通株式 1,477 40 令和2年3月31日 令和2年6月25日 利益剰余金 第二種 優先株式 192 25.72 令和2年3月31日 令和2年6月25日 利益剰余金」

    令和2年6月25日に、普通株式1株当たり40円、第二種優先株式1株当たり25.72円の配当を実施した。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、銀行の公共的使命を念頭において、長期にわたる安定的な経営基盤の確保と企業体質の強化に努め、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております。なお、令和元年度の普通株式に対する配当につきましては、利益計上による内部留保の蓄積により、1株当たりの期末配当金を40円とさせていただきました。」

    安定配当方針を継続し、令和元年度の普通株式配当は1株40円となった。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,476 40 平成31年3月31日 令和元年6月27日 利益剰余金 第二種 優先株式 192 25.72 平成31年3月31日 令和元年6月27日 利益剰余金」

    令和元年6月27日に、普通株式1株当たり40円、第二種優先株式1株当たり25.72円の配当を実施した実績を中間期にも記載している。
  20. FY2020-Q1令和元年度第1四半期配当の追加有価証券報告書

    「令和元年6月26日 普通株式 1,476 40 平成31年3月31日 令和元年6月27日 利益剰余金 第二種 優先株式 192 25.72 平成31年3月31日 令和元年6月27日 利益剰余金」

    令和元年6月27日に、普通株式1株当たり40円、第二種優先株式1株当たり25.72円の配当を実施した実績を追加した。
  21. FY2019普通株式配当額の更新有価証券報告書

    「なお、平成30年度の普通株式に対する配当につきましては、利益計上による内部留保の蓄積により、1株当たりの期末配当金を40円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、平成30年度の普通株式期末配当を1株40円とした。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,106 30 平成30年3月31日 平成30年6月27日 第二種優先株式 447 25.56 平成30年3月31日 平成30年6月27日」

    平成29年度の普通株式配当1株30円、第二種優先株式配当1株25.56円を平成30年6月27日に支払ったことを記載している。
  23. FY2018株式併合後の配当額更新有価証券報告書

    「利益配分につきましては、銀行の公共的使命を念頭において、長期にわたる安定的な経営基盤の確保と企業体質の強化に努め、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております。なお、平成29年度の普通株式に対する配当につきましては、利益計上による内部留保の蓄積により、1株当たりの期末配当金を30円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持し、株式併合後の普通株式配当を1株30円、第二種優先株式配当を25.56円と開示した。普通株式の額面は株式併合前の3円相当である。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,105 3 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金 第二種 優先株式 466 2.668 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成28年度の期末配当として、普通株式1株当たり3円、第二種優先株式1株当たり2.668円を平成29年6月28日に支払ったことを記載しており、配当の実施を確認している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「この基本方針のもと、第112期の期末配当につきましては、当行は平成29年6月11日に創立100年を迎えたことから、普通配当の1株当たり2円に記念配当の1株当たり1円を加え、1株当たり3円といたしました。」

    安定配当方針を維持しつつ、創立100年を理由に当期は普通配当2円に記念配当1円を加えた。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 735 2 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金 第二種 優先株式 501 2.868 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の普通株式配当1株当たり2円と第二種優先株式配当1株当たり2.868円を平成28年6月29日に支払ったことを再掲している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 735 2 平成28年3月31日 平成28年6月29日」

    平成28年3月期の普通株式配当として、1株当たり2円を平成28年6月29日に支払ったことを記載。安定配当方針の継続が確認される。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 735 2 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成27年度に続き、普通株式の1株当たり配当額は2円と記載され、安定的な普通株式配当の継続が確認された。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、銀行の公共的使命を念頭において、長期にわたる安定的な経営基盤の確保と企業体質の強化に努め、安定的な配当の継続を実施することを基本方針としております。」

    安定的配当を基本方針とし、平成27年度普通株式配当は1株2円と記載。
一緒に動いた変遷

「中小企業事業者向け貸出残高の増加」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中小企業事業者向け貸出残高の増加3回
  3. 2不良債権の増加と貸出先の再生支援に伴う信用リスク3回
  4. 3金利・価格・為替変動リスク3回
  5. 4その他有価証券評価差額金の増加3回
  6. 5取締役・執行役員向け平成28年ストック・オプション2回
  7. 6貸倒引当金の見積りと実際の貸倒れの乖離リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東和銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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