東和銀行(8558)・施策前進
従業員の活躍促進と満足度向上
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「指標(注) 2027年3月期目標 2025年3月期実績 女性管理職比率 22.0% 20.6% 有給休暇取得率 78.0% 74.9% 男性育児休業取得率 100.0% 77.8%」
人的資本施策について、女性管理職比率、有給休暇取得率、男性育児休業取得率の2027年3月期目標と2025年3月期実績を開示した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「そのための土台作りとして「業務の選択と集中」と「人的資本向上に向けた取組み」に取り組んでまいりました。」
従業員の活躍促進・満足度向上として記載されてきた人材施策を、新中計における「人的資本向上に向けた取組み」として戦略の土台に位置付けている。 - FY2024前進有価証券報告書
「令和5年4月、東和銀行では12年ぶりに人事制度を改定しました。この改定により、これまでの一般職を廃止し、全行員が総合職へ転換しています。」
人事制度改定、全行員の総合職転換、融資・預り資産・法人取引の研修、女性管理職比率や育児休業取得率等の目標を具体的に開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「令和5年4月、東和銀行では12年ぶりに人事制度を改定しました。この改定により、これまでの一般職を廃止し、全行員が総合職へ転換しています。」
12年ぶりの人事制度改定により一般職を廃止し、全行員を総合職へ転換する施策を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「従業員の活躍促進と満足度向上に取り組んでまいります。」
従業員の活躍促進と満足度向上を、業務運営態勢の整備と並ぶ施策として初めて記載している。