愛媛銀行(8541)・施策開催回数更新
ガバナンス委員会による取締役の指名・報酬審議
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026開催回数更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における当行の役員の報酬等の額の決定過程におけるガバナンス委員会は6回開催され、取締役会に報告されております。」
ガバナンス委員会の年度開催回数を6回として更新している。 - FY2024開催回数更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における当行の役員の報酬等の額の決定過程におけるガバナンス委員会は7回開催され、取締役会に報告されております。」
ガバナンス委員会の年度開催回数を7回として更新している。 - FY2023開催回数更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における当行の役員の報酬等の額の決定過程におけるガバナンス委員会は6回開催され、取締役会に報告されております。」
ガバナンス委員会の当事業年度の開催回数を6回として更新している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当事業年度における当行の役員の報酬等の額の決定過程におけるガバナンス委員会は8回開催され、取締役会に報告されております。」
ガバナンス委員会の年度開催回数が前年度の3回から8回に増加し、指名・報酬審議の運用実績が更新された。 - FY2021開催回数更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における当行の役員の報酬等の額の決定過程におけるガバナンス委員会は3回開催され、取締役会に報告されております。」
ガバナンス委員会の当事業年度の開催回数は3回と記載され、指名・報酬審議の運用実績が更新された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における当行の役員の報酬等の額の決定過程におけるガバナンス委員会は5回開催され、取締役会に報告されております。」
ガバナンス委員会の年度開催回数が前回記載の3回から5回となり、指名・報酬審議の運用実績が更新された。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、取締役の指名、報酬を決定する際に取締役会に答申する機関としてガバナンス委員会を立ち上げました。委員会は社外の委員の割合が過半数を超える体制を構築しております。2018年12月の「ガバナンス委員会」設立から当事業年度における当行の役員の報酬等の額の決定過程におけるガバナンス委員会は3回開催され、取締役会に報告されております。」
2018年12月にガバナンス委員会を設立し、社外委員過半数の構成で取締役の指名・報酬を審議する態勢を導入した。年度中に3回開催している。