お客様サービスの向上
FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-24。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- 2026-07-24前進M&A・子会社異動
「個人のお客さま向けには資産形成から資産承継までの金融サービス・ライフサポートサービスの提供など、きめ細やかなお客さま応対と質の高い営業活動を行ってまいります。」
顧客基盤の融合を通じ、資産形成から資産承継までのサービス提供と、きめ細やかな顧客対応を行う施策を具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの満足度向上を図るため、主に銀行業において 1,289 百万円の設備投資を実施いたしました。」
お客さま満足度向上を目的とする設備投資を1,289百万円実施し、投資実績を更新している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの満足度向上を図るため、主に銀行業において 1,672 百万円の設備投資を実施いたしました。」
お客さま満足度向上を目的とする設備投資を1,672百万円実施した。前年度の2,608百万円からは減少しているが、当年度の具体的な投資実績を更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの満足度向上を図るため、主に銀行業において2,608百万円の設備投資を実施いたしました。」
顧客満足度向上を目的とする設備投資を2,608百万円実施し、前年度の1,316百万円から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの満足度向上を図るため、主に銀行業において 1,316 百万円の設備投資を実施いたしました。」
お客さま満足度向上を目的とする設備投資を1,316百万円実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの満足度向上を図るため、主に銀行業において 946 百万円の設備投資を実施いたしました。」
お客さま満足度向上を目的とする設備投資を946百万円実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの満足度向上を図るため、主に銀行業において1,382百万円の設備投資を実施いたしました。」
顧客満足度向上を目的とする設備投資を1,382百万円実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当行グループは、お客様の満足度向上を図るため、主に銀行業において2,250百万円の設備投資を実施いたしました。」
お客様満足度向上を目的とする設備投資を2,250百万円実施した。設備計画では川東支店の新設を2019年1月着手、同年6月完了予定としている。 - FY2017前進有価証券報告書
「銀行業において、お客様の利便性向上を更に図るため、次のような設備投資を実施いたしました。<店舗工事関連等>平成28年度中は、ときわ支店を開設したことで1か店増え期末現在の店舗数は104か店となりました。」
顧客利便性向上の具体策として、ときわ支店を開設し店舗数が104か店となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「第一に、「お客様サービスの向上」により、お客様の満足と信頼を得るサービスを提供します。」
第15次中期経営計画(平成27年4月~平成30年3月)の基本方針の一つ。