日本アジア投資(8518)・目標後退
受託資産規模4,000億円への拡大
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マルチストラテジー型ファンド運用基盤の確立3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
日本アジア投資がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14後退決算説明資料
「ファンド・プラットフォーム事業:目標未達の見込みだが採算性は向上、投資運用事業のAUMに伴い増加の可能性」
AUA残高は第1四半期実績2,737億円、期末見込み2,675億円で、2027年3月期計画4,000億円を下回る見込みとされた。一方、採算性の向上が示された。 - FY2026後退有価証券報告書
「ファンド・プラットフォーム事業では、AUAの残高は2,676億円となり計画を下回りました。」
AUA残高は2026年3月期計画3,500億円を下回る2,676億円となり、受託資産規模の拡大は計画未達となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「ファンド・プラットフォーム事業 受託資産規模(AUA)残高 2,690億円 3,000億円 2,760億円 2,800億円 3,500億円 4,000億円 4,000億円」
AUA残高は2025年3月期実績2,690億円から2025年9月末時点で2,760億円へ増加した。2026年3月期見込みは2,800億円で、中期経営計画の2027年3月期計画は4,000億円である。 - FY2025後退有価証券報告書
「ファンド・プラットフォーム事業では、AUAは2,690億円となり計画を下回りました。」
ファンド・プラットフォーム事業のFY2025 AUAは2,690億円で、計画3,000億円を下回った。2026年3月期は2,800億円、2027年3月期は4,000億円を計画している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「ファンド・プラットフォーム事業 受託資産規模(AUA)残高 2025年3月期 3,000億円 2026年3月期 3,500億円 2027年3月期 4,000億円」
ファンド・プラットフォーム事業の受託資産規模(AUA)残高について、2025年3月期3,000億円、2026年3月期3,500億円、2027年3月期4,000億円のKPIを設定した。