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日本アジア投資(8518)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-08-14)では「達成」

行使価額修正条項付新株予約権による資金調達

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-14。

18記載
11年にわたる
12うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017その他FY2020-Q22016: 220162017: 220172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 122026
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年第1回新株予約権の発行」「発行新株予約権数 40,000個」「当該発行による潜在株式数 4,000,000株」「調達資金の額 994,320,000円」「権利行使期間 2025年11月11日から2027年11月10日までとします。」「2025年第2回新株予約権の発行」「発行新株予約権数 100,000個」「当該発行による潜在株式数 10,000,000株」「調達資金の額 2,507,200,000円」「権利行使期間 2025年11月11日から2027年5月11日までとします。」

    2025年11月に固定行使価額型と行使価額修正型の新株予約権を発行し、潜在株式数合計1,400万株、想定調達額合計約35億円の資金調達枠を設定した。
  2. FY2020-Q2調達資金の使途変更有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、2015年12月新株予約権(行使価額修正条項付)の発行により調達した資金487百万円の資金使途を、ファンドへの出資金からメガソーラープロジェクトへの投資資金へと変更しております。」

    既に調達した487百万円について、資金使途をファンド出資からメガソーラープロジェクト投資へ変更した。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「その後、当連結会計年度中に新株予約権残数の10,360個全てが行使され、合計で312百万円を調達しております。」

    残存していた行使価額修正条項付新株予約権10,360個がすべて行使され、累計調達額は493百万円となった。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成27年12月29日に発行された行使価額修正条項付新株予約権のうち10,360個が当第3四半期連結累計期間中に行使されたため、1,036,000株を発行し、312百万円を調達しました。」

    累計10,360個の新株予約権が行使され、312百万円を調達した。第3四半期会計期間末の累計調達額は493百万円となった。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成27年12月29日に発行された行使価額修正条項付新株予約権のうち8,554個が当第2四半期連結累計期間中に行使されたため、855,400株を発行し、258百万円を調達しました。」

    当四半期累計期間中に8,554個が行使され、258百万円を調達した。累計調達額は439百万円となった。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、平成27年12月29日に発行された行使価額修正条項付新株予約権の行使により189百万円を調達しました。」

    当四半期には新株予約権の行使により189百万円を調達し、累計調達額は370百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「成長企業への投資実行と中長期的な企業成長支援」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長企業への投資実行と中長期的な企業成長支援5回
  3. 2新規ファンドの組成による収益基盤の再構築5回
  4. 3当社単体の借入額の継続的圧縮5回
  5. 4業績改善への注力3回
  6. 5既存投資資産の企業価値最大化3回
  7. 6既存ファンドの運用残高・管理報酬の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アジア投資の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達|日本アジア投資(8518)の変遷 | Komori