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日本証券金融(8511)・方針再掲

時価の算定に関する会計基準等の2022年3月期適用予定

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020達成FY2022-Q1 – FY2023-Q12020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において、投資有価証券が2,811百万円、繰延税金負債が867百万円、その他有価証券評価差額金が1,944百万円それぞれ増加しております。」

    時価算定会計基準適用指針の適用を継続しており、当四半期には投資有価証券、繰延税金負債、その他有価証券評価差額金の増加影響が開示された。
  2. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    時価算定会計基準適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。投資有価証券は2,534百万円、繰延税金負債は781百万円、その他有価証券評価差額金は1,752百万円それぞれ増加した。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    前期に予定されていた時価の算定に関する会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとされた。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準、金融商品に関する会計基準、時価の算定に関する適用指針等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、影響額は現時点で未定としている。
一緒に動いた変遷

「信託銀行業における貸付金・収益の増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1信託銀行業における貸付金・収益の増加2回
  3. 2管理型信託サービスの強化2回
  4. 3債券を中心とする有価証券貸付業務の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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