銀行・信託・証券一体のOne MIZUHO戦略
FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「銀行・信託・証券等グループ一体となったコンサルティング営業や、先進的な技術の活用や他社との提携等を通じた利便性の高い金融・非金融サービスの提供等に取り組んでおります。」
銀行・信託・証券の一体運営を、コンサルティング営業、技術活用、他社提携による金融・非金融サービス提供の基盤として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当社は、2022年6月1日に、農林中央金庫が保有する全てのみずほ証券株式会社の普通株式を株式譲渡を通じて取得し、みずほ証券株式会社を完全子会社としております。」
銀行・信託・証券を含むグループ一体運営について、みずほ証券の完全子会社化という所有構造上の進展を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「持株会社の下で銀行・信託・証券を一体的に運営する当社グループの特長と優位性を活かし、お客さまのニーズに即した最高の金融サービスを迅速に提供していくため」
銀行・信託・証券の一体運営を、カンパニー制とグループ横断運営の前提として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「持株会社の下で銀行・信託・証券を一体的に運営する当社グループの特長と優位性を活かし、お客さまのニーズに即した最高の金融サービスを迅速に提供していくため」
銀行・信託・証券の一体運営を、カンパニー制とグループ横断運営の前提として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「持株会社の下で銀行・信託・証券を一体的に運営する当社グループの特長と優位性を活かし、お客さまのニーズに即した最高の金融サービスを迅速に提供していくため」
銀行・信託・証券の一体運営を、カンパニー制とグループ横断運営の前提として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「お客さまとの接点強化、お客さまのニーズ把握の徹底等を通じて、グループ一体となった「One MIZUHO戦略」をさらに進化させ、課題解決を通じたグループ一体での収益力の強化に取り組んでまいります。」
顧客接点・ニーズ把握の強化を通じたグループ一体運営とOne MIZUHO戦略の進化を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「この計画は、従来から推進してきた「お客さま第一(Client-Oriented)」をさらに徹底するとともに、業務高度化・効率化プロジェクトにより「オペレーショナルエクセレンス(卓越した業務遂行力)」を追求することで、「総合金融コンサルティンググループ」という新しいビジネスモデルを構築し、「One MIZUHO戦略」を進化させようとするものです。」
銀行・信託・証券を含むグループ一体運営を基盤とするOne MIZUHO戦略の進化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お客さまとの接点強化、お客さまのニーズ把握の徹底等を通じて、グループ一体となった「One MIZUHO戦略」をさらに進化させ」
銀行・信託・証券等のグループ一体運営を、顧客接点・ニーズ把握の強化とともに継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「お客さま第一」を徹底し、銀行・信託・証券等グループ一体運営をさらに進化させるべく」
銀行・信託・証券等のグループ一体運営を引き続きOne MIZUHO戦略の基盤としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「持株会社のもとで、銀行・信託・証券を一体的に運営する〈みずほ〉の特長と優位性を活かし」
銀行・信託・証券の一体運営をカンパニー制の前提として再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「持株会社のもとで、銀行・信託・証券を一体的に運営する〈みずほ〉の特長と優位性を活かし」
銀行・信託・証券の一体運営をカンパニー制の前提として再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「持株会社の下で銀行・信託・証券を一体的に運営する当社グループの特長と優位性を活かし、お客さまのニーズに即した最高の金融サービスを迅速に提供していくため」
銀行・信託・証券の一体運営をカンパニー制の前提として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「持株会社のもとで、銀行・信託・証券を一体的に運営する〈みずほ〉の特長と優位性を活かし」
顧客セグメント別のカンパニー制やエリアOne MIZUHO戦略の基盤となるグループ一体運営。