セブン銀行(8410)・事実悪化
非上場株式の減損処理
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について56百万円減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理が前年度の33百万円から56百万円へ増加した。 - FY2025-H1追加減損を計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式について33百万円減損処理を行っております。」
非上場株式について中間期に33百万円の減損処理を追加計上した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について1,363百万円減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額は前年度の664百万円から1,363百万円へ増加した。 - FY2024-Q2追加減損を計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式について18百万円減損処理を行っております。」
非上場株式について当中間連結会計期間に18百万円の追加減損処理を行った。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について664百万円減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理額が中間期の407百万円から通期664百万円となった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、非上場株式について407百万円減損処理を行っております。」
当中間連結会計期間に、非上場株式について407百万円の減損処理を行った。