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セブン銀行(8410)・施策達成

第4世代ATMの導入と新機能実装

FY2020-Q2に初出。22回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-05-23。

22記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – 2026-05-232019: 12020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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第4世代ATMへの全台更新と新機能実装1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2019年から入替を進めてきた第4世代ATMは2025年3月末を以て全台の入替が完了しております。」

    顔認証・バーコード読取等の機能を実装した第4世代ATMへの全台入替が2025年3月末で完了した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年9月末現在のATM設置台数は27,702台(2023年9月末比2.2%増)、当中間連結会計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は107.7件(前年同期間比2.9%増)、ATM総利用件数は542百万件(同5.2%増)となりました。なお、2024年9月末現在の提携金融機関等は681先(注)、第4世代ATMの設置台数は23,362台(2023年9月末比46.1%増)となりました。」

    顔認証・バーコード読取等の機能を実装した第4世代ATMの設置台数が23,362台まで拡大し、前年同期比46.1%増となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの2024年3月末時点での設置台数は19,771台(2023年3月末比47.3%増)となりました。」

    本人認証やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの設置台数が19,771台まで拡大した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年12月末現在のATM設置台数は27,302台(2022年12月末比2.1%増)、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は105.5件(前年同期間比3.8%増)、ATM総利用件数は782百万件(同6.1%増)となりました。なお、2023年12月末現在の提携金融機関等は669先(注)、第4世代ATMの設置台数は17,768台(2022年12月末比40.7%増)となりました。」

    顔認証・バーコード読取等の機能を実装した第4世代ATMの導入台数が17,768台へ拡大し、前年同期から40.7%増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの設置台数は15,982台(2022年9月末比27.8%増)となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの導入が15,982台まで進展した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの入替設置は引続き堅調に進捗し、2023年6月末時点での設置台数は14,637台(2022年6月末比26.6%増)となりました。」

    顔認証・バーコード読取等の機能を実装した第4世代ATMの導入が14,637台まで進展した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月末時点の第4世代ATMの設置台数は13,419台(2022年3月末比31.8%増)となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの設置が13,419台まで進み、前年同期比31.8%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの設置台数は12,627台(2021年12月末比39.3%増)となりました。」

    顔認証等の機能を実装した第4世代ATMの導入が12,627台まで進展し、前年同期から増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年9月末現在のATM設置台数は26,525台(2021年9月末比2.2%増)、当第2四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は99.7件(前年同期間比4.7%増)、ATM総利用件数は479百万件(同7.1%増)となりました。なお、2022年9月末現在の提携金融機関等は632社(注)、第4世代ATMの設置台数は12,496台(2021年9月末比51.7%増)となりました。」

    顔認証等の機能を実装した第4世代ATMの導入が12,496台まで進展し、前年同期比51.7%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの入替設置は順調に進捗し、2022年6月末時点での設置台数は11,558台(2021年6月末比54.2%増)となりました。」

    第4世代ATMの導入・入替設置が11,558台まで進展し、前年同期から54.2%増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2019年9月に設置を開始し、入替を進めてきた第4世代ATMは全台数の4割に達しております。第4世代ATMの新たに実装した機能(本人認証機能、スキャニング機能等)を活用し、行政・医療・金融サービス等の分野において、現金取引に留まらない新しいATMサービスを本格的に展開してまいります。」

    第4世代ATMの導入が全台数の4割まで進み、本人認証・スキャニング機能を行政・医療・金融分野へ展開する段階に進んだ。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの2021年12月末時点での設置台数は9,059台(2020年12月末比97.1%増)となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの導入が9,059台まで進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの2021年9月末時点での設置台数は8,232台(2020年9月末比164.0%増)となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの導入が8,232台まで進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの入替設置は順調に進捗し、2021年6月末時点での設置台数は7,493台となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの入替設置が7,493台まで進展した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「第4世代ATMの入替設置を推進し、2021年3月末時点での設置台数は6,020台となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの設置が6,020台まで進展した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なかでも、各種キャッシュレス決済を「安心・安全」に利用する手段として一定の認知度を獲得した当社ATMを利用した各種キャッシュレス決済への現金でのチャージ取引件数は順調に増加しております。2020年12月末現在のATM設置台数は25,548台(2019年12月末比1.3%増)、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は89.9件(前年同期間比2.4%減)、ATM総利用件数は624百万件(同2.3%減)となりました。なお、2020年12月末現在の提携金融機関等は611社(注)、第4世代ATMの入替設置は順調に進捗し、2020年12月末時点での設置台数は4,594台となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの設置台数が4,594台へ増加し、入替設置が進展した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、2019年9月より入替設置を開始した第4世代ATMの設置台数は、2020年9月末時点で3,118台となりました。」

    顔認証による本人確認やバーコード読取等を実装した第4世代ATMの設置が進み、2020年9月末に3,118台となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、ライフスタイルの変化、スマートフォンの普及等、時代の変化に対応した第4世代ATMの設置を2019年9月より開始いたしました。順調に入替設置を推進しており、2020年3月末時点での第4世代ATM設置台数は1,150台となりました。」

    第4世代ATMは前回開示の285台から1,150台へ増加し、設置展開が進んだ。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、ライフスタイルの変化、スマートフォンの普及等、時代の変化に対応した第4世代ATMの設置を2019年9月より開始し、2019年12月末時点では285台となりました。」

    2019年9月に開始した第4世代ATMの設置が進み、2019年12月末時点で285台となった。
  20. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「なお、ライフスタイルの変化、スマートフォンの普及など、時代の変化に対応した第4世代ATMの導入を2019年9月より開始いたしました。第4世代ATMでは、技術革新の成果を積極的に取入れ、顔認証による本人確認やバーコード読取等の機能を実装いたしました。」

    第4世代ATMの導入を2019年9月から開始し、顔認証による本人確認やバーコード読取機能を実装した。
一緒に動いた変遷

「金融サービス事業の深耕」は、この変遷が動いた22回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202020181715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融サービス事業の深耕20回
  3. 2海外ATM事業の展開と成長力の取り込み20回
  4. 3次世代ATMの開発20回
  5. 4大規模ATMネットワークと利用基盤18回
  6. 5ATM運営資金を中心とする大規模な資産構成17回
  7. 6米国セブン‐イレブン店舗へのATM設置15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン銀行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-23の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第4世代ATMの導入と新機能実装|セブン銀行(8410)の変遷 | Komori