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琉球銀行(8399)・施策委員会活動実績・審議内容更新

独立役員の関与による取締役会の客観性・説明責任の強化

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019その他FY2021 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-06-102016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 020252026: 42026
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独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026委員会活動実績・審議内容更新有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンス委員会(2025年度7回開催)では、役付取締役の選任、取締役報酬の支給(譲渡制限株式の割当含む)、役員賞与に係るKPIの設定、後継者計画(サクセッションプラン)の運用状況、次期役員・部長体制等について議論・審議しました。」

    2025年度の委員会開催実績と、役員選任・報酬KPI・後継者計画等の審議内容を更新した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「業績連動報酬総額の上限額は16,600千円とします。 また、2024年度の業績連動報酬について、2024年7月開催の取締役会で下記の通り決定しております。 各種目標 業績評価指標 目標 業績連動報酬に占める割合 ① 〔連結〕ROE 6.0%以上 30% 4.0%以上6.0%未満 20% 4.0%未満 0% ② 当行時価総額増減率 上場地銀全体の時価総額増減率を下回らないこと 30% ③ ESG関連施策 ESG関連施策の推進について定性的に判断する 40%」

    役員報酬に係るKPIについて、2024年度の連結ROE、時価総額増減率、ESG関連施策を評価指標として具体化し、報酬への配分割合も示した。
  3. FY2024委員会開催実績更新有価証券報告書

    「コーポレート・ガバナンス委員会(2023年度7回開催)では、役付取締役の選任、取締役報酬の支給(譲渡制限株式の割当含む)、役員賞与に係るKPIの設定、後継者計画(サクセッションプラン)の運用状況、次期役員・部長体制等について議論・審議しました。」

    独立役員が過半数を占める委員会を2023年度に7回開催し、役員選任、報酬KPI、後継者計画等を審議した。
  4. FY2022委員会開催実績更新有価証券報告書

    「2021年度は取締役会を17回、常務会を58回、コーポレート・ガバナンス委員会を6回開催し、経営に関する諸問題をスピーディーかつ的確に協議・決定しております。」

    2021年度の取締役会、常務会、コーポレート・ガバナンス委員会の開催実績を更新した。
  5. FY2021委員会開催実績更新有価証券報告書

    「2020年度は取締役会を15回、常務会を62回、コーポレート・ガバナンス委員会を5回開催し、経営に関する諸問題をスピーディーかつ的確に協議・決定しております。」

    2020年度の取締役会、常務会、コーポレート・ガバナンス委員会の開催実績を更新した。委員会は5回開催された。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、コーポレート・ガバナンス委員会は独立役員の適切な関与・助言を得るため過半数を独立役員で構成しているほか、委員長は独立社外取締役の中から委員の互選により選任しております。」

    コーポレート・ガバナンス委員会について、独立役員を過半数とし、独立社外取締役を委員長とする構成を明示した。
  7. FY2018委員会開催実績更新有価証券報告書

    「平成29年度は取締役会を15回、常務会を59回、コーポレートガバナンス委員会を4回開催し、経営に関する諸問題をスピーディーかつ的確に協議・決定しております。」

    平成29年度の取締役会、常務会、コーポレートガバナンス委員会の開催実績を更新している。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年度は取締役会を16回、常務会を61回、コーポレートガバナンス委員会を6回開催し、経営に関する諸問題をスピーディーかつ的確に協議・決定しております。」

    コーポレートガバナンス委員会の開催回数を前回開示の2回から6回へ更新し、独立役員の関与を含む諮問機関の活動実績を示した。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役会の諮問機関としてコーポレートガバナンス委員会を設置しており、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するほか、独立役員間および独立役員と経営陣幹部との連携・認識共有を図っております。」

    社外取締役2名、社外監査役2名を含む独立役員体制を記載。平成27年度の委員会開催回数は2回。
一緒に動いた変遷

「IT活用による生産性向上とシステム投資」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1IT活用による生産性向上とシステム投資4回
  3. 2取引先の成長につながる資金供給による資金需要の喚起2回
  4. 3内部留保と株主還元を勘案した安定的な配当方針2回
  5. 4グループ横断の内部統制・リスク管理体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
琉球銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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