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大分銀行(8392)・リスク再定義

中期経営計画2016の不確実性

FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再定義FY20212016: 320162017: 120172018: 420182019: 120192020: 120202021: 220212022: 020222023: 120232024: 22024
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中期経営計画・事業戦略の不奏功リスク35社が書いているテーマ・逆風35社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中10社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「当行が、2024年4月より取組みを行っている「中期経営計画2024」に基づき展開する経営戦略等が奏功しない場合、当初想定した結果が得られない可能性があります。」

    経営計画の不確実性の対象を中期経営計画2021から中期経営計画2024へ切り替えた。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2021の不確実性について、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当行が、2021年4月より取組みを行っている「中期経営計画2021」に基づき展開する経営戦略等が奏功しない場合、当初想定した結果が得られない可能性があります。」

    経営計画の不確実性の対象を中期経営計画2021として継続している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「当行が、2021年4月より取組みを行っている「中期経営計画2021」に基づき展開する経営戦略等が奏功しない場合、当初想定した結果が得られない可能性があります。」

    経営計画の不確実性の対象が中期経営計画2019から中期経営計画2021へ切り替わった。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2019の施策が想定成果に至らない不確実性について、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2019の施策が想定成果に至らない不確実性について、重要な変更がないと包括的に記載している。
  7. FY2019再定義有価証券報告書

    「当行が、2019年4月より取組みを行っている「中期経営計画2019」に基づき展開する経営戦略等が奏功しない場合、当初想定した結果が得られない可能性があります。」

    経営計画の不確実性の対象を、中期経営計画2016から中期経営計画2019へ切り替えた。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2016の不確実性について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2016の不確実性について、重要な変更がないと包括的に記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行が、平成28年4月より取組みを行っている「中期経営計画2016」に基づき展開する経営戦略等が奏功しない場合、当初想定した結果が得られない可能性があります。」

    中期経営計画2016の施策が想定成果に至らない不確実性を継続して記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2016の不確実性について重要な変更がないと記載している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2016の不確実性について、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2016の不確実性について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    中期経営計画2016の不確実性について重要な変更がないと記載している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当行が、平成28年4月より取組みを行っている「中期経営計画2016」に基づき展開する経営戦略等が奏功しない場合、当初想定した結果が得られない可能性があります。」

    中期経営計画2016の施策が想定どおりの成果を生まない可能性を経営リスクとしている。
一緒に動いた変遷

「長期経営計画2011から中期経営計画2016への移行」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1長期経営計画2011から中期経営計画2016への移行3回
  3. 2金利・為替・有価証券価格の変動リスク2回
  4. 3CSVの実現と地域・当行の持続可能性2回
  5. 4自己資本比率10.25%目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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