百十四銀行(8386)・目標引き上げ
CO2排出量削減とカーボンニュートラル目標
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「なお、2025年度には、カーボンニュートラル達成時期を2050年から2028年度に前倒しいたしました。」
2025年度のScope1・2排出量は2013年度比75.6%削減となり、カーボンニュートラル目標を2050年から2028年度へ前倒しした。 - FY2024達成有価証券報告書
「2023年度は、当行の太陽光発電設備(香川県さぬき市津田)で発電した電力全量を自己消費することで、事業活動で発生するCO2排出量の更なる削減に取り組んだ結果、2013年度比58.1%減少、2030年度の中間目標を前倒しで達成しました。」
CO2排出量削減率は43.6%から58.1%へ進展し、2030年度の50%削減目標を前倒しで達成した。2050年カーボンニュートラル目標は継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年度の当行のCO2排出量(Scope1・2)は5,526t、削減率(2013年度比)は▲43.6%となりました。」
CO2排出削減率は2021年度の34.2%から2022年度は43.6%へ進展した。2030年度50%削減、2050年カーボンニュートラル目標は継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「[中間目標]2030年度までに2013年度比50%削減 [最終目標]2050年までにカーボンニュートラル実現 実績(2021年度)2013年度比34.2%削減」
Scope1・Scope2のCO2排出量について、2030年度までの50%削減と2050年のカーボンニュートラルを設定し、2021年度実績34.2%削減を示した。