鳥取銀行(8383)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」
サステナビリティ委員会の設置
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-29。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制856社が書いているテーマ・逆風0社・追い風870社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの875件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
サステナビリティ委員会をリスク管理体制の一部として位置付け、気候変動関連リスクを含む審議・管理体制を再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「なお、2026年1月に「サステナビリティ委員会規定」の審議事項に「自然資本の保全に関する事項」を追加いたしました。」
サステナビリティ委員会の審議対象に自然資本保全を追加し、自然関連リスク・機会を経営レベルで審議・監督する体制を整備した。 - FY2025前進有価証券報告書
「同委員会は半期に一回の頻度で開催され、代表取締役頭取を委員長とし、本部担当役員や本部各部長から構成されており」
サステナビリティ委員会を半期に1回開催し、2024年4月には監査部担当役員、監査役、関係会社をオブザーバーに追加した。審議事項を取締役会へ報告・付議する体制も記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当委員会において、サステナビリティ関連のリスクおよび機会を含めた諸課題への取組みに関する重要事項を審議し、取締役会に報告、監督を受ける態勢を構築しております。」
サステナビリティ委員会について、諸課題を審議し取締役会へ報告・監督を受けるガバナンスの運用態勢を具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年4月にサステナビリティ委員会を設置し、脱炭素社会に向けた取組みやSDGs/ESGを含むサステナビリティの諸課題に組織的に対応していくための議論を行っております。」
サステナビリティ課題を組織的に議論する委員会を2022年4月に設置した。