ほくほくフィナンシャルグループ(8377)・施策前進
環境先進金融グループとしての脱炭素・環境分野への取組み
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グリーン・トランジションファイナンスによる地域脱炭素支援12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「地域」「お取引先」「自社」の3つの価値向上をゴールに各種施策に取り組んでまいります。」
自社の再生可能エネルギー化、EV・PPA・ZEB等の脱炭素化に加え、サステナブルファイナンス、脱炭素コンサルティング、自然資本保全支援を含む取組みへ広がっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年6月、北海道における国内随一の再生可能エネルギーのポテンシャルを最大限に活用し、GXに関する情報・人材・資金が北海道・札幌に集積するアジア・世界の「金融センター」の実現に向けて設立された産官学金コンソーシアムである「Team Sapporo – Hokkaido」に参画いたしました。」
環境先進金融グループとして、サステナブルファイナンス、脱炭素コンサルティング、自社脱炭素化に加え、Team Sapporo – Hokkaidoへの参画を通じた地域GX支援へ取り組みを拡大した。 - FY2023初出有価証券報告書
「環境先進金融グループとしての役割を発揮すべく、当社・取引先・地域の3つの視点から取り組んでまいりました。」
自社の再生可能エネルギー活用・水素自動車導入、取引先向けサステナブルファイナンス、自治体・団体との対話を三つの視点で推進している。2023年4月にはSX推進部を設置した。