滋賀銀行(8366)・目標前進
連結当期純利益100億円以上
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「①親会社株主に帰属する当期純利益(連結)100億円以上 148億円」
連結当期純利益100億円以上の目標に対し、2023年3月期実績は148億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「①親会社株主に帰属する当期純利益(連結)100億円以上 177億円」
連結当期純利益100億円以上の目標に対し、2022年3月期実績は177億円となり、前年度の114億円から増加した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「①親会社株主に帰属する当期純利益(連結) 100億円以上 114億円」
連結当期純利益100億円以上の収益目標を維持し、2021年3月期実績114億円を開示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「①親会社株主に帰属する当期純利益(連結)100億円以上 124億円」
第7次中期経営計画の収益目標として、親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上を設定し、2020年3月期実績124億円を開示している。