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滋賀銀行(8366)・事実引き上げ

年間配当8円への増配予定

FY2017に初出。15回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2022その他FY2024-Q1 – FY2024-Q22017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金は1株当たり75円として2026年6月24日開催の定時株主総会にお諮りする予定であります。」「中間配当として1株当たり65円をお支払いいたしました。」

    中間配当65円と期末配当予定75円により、株式分割前ベースの年間配当は140円となる見込みで、前年度の90円から増加した。
  2. FY2024-Q2年間配当額の構成更新有価証券報告書

    「第137期中(2023年9月)の1株当たり配当額50円のうち10円は、創立90周年記念配当であります。」

    期末配当40円の支払実績に加えて中間配当50円が決定され、年間配当90円の構成のうち10円が創立90周年記念配当とされた。
  3. FY2024-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,899 40.0 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、総額1,899百万円、1株当たり40円が決議され、2023年6月28日に支払われた。中間配当40円と合わせた年間配当80円の実施が確認できる。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期の年間配当予想を普通配当年間80円に創立90周年記念配当10円を加えた90円としております。」

    従来の年間配当80円から、創立90周年記念配当10円を加えた年間90円へ翌期予想が引き上げられた。
  5. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 3,036 62.5 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当1株当たり62.5円が決議され、2022年6月27日に支払われた。中間配当17.5円と合わせ、年間配当80円の予定が実施段階に到達した。
  6. FY2022年間配当額の増加更新有価証券報告書

    「第135期(2022年3月)の1株当たり配当額80.00円のうち、期末配当額62円50銭(うち特別配当45円00銭)については、2022年6月24日開催予定の定時株主総会の決議事項になっております。」

    中間配当17.50円と期末配当予定62.50円により、年間配当を80円とする予定が示された。前年度の年間40円から増加している。
  7. FY2022-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,119 22.5 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、総額1,119百万円、1株当たり22.5円が決議され、2021年6月28日に支払われた。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の年間配当予想を普通配当年間35円に特別配当5円を加えた40円としております。」

    2021年3月期の年間配当40円に続き、2022年3月期も普通配当35円と特別配当5円を合わせた年間40円を予想している。
  9. FY2021-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,129 22.5 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、総額1,129百万円、1株当たり22.5円が決議され、2020年6月26日に支払われた。
  10. FY2020年間配当額の年度更新有価証券報告書

    「第133期(2020年3月)の1株当たり配当額40.00円のうち、期末配当額22円50銭(うち特別配当5円00銭)については、2020年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項になっております。」

    中間配当17.50円と期末配当予定22.50円により年間配当40円とする計画が示され、期末配当には5円の特別配当を含める予定とされた。
  11. FY2020-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,150 22.5 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、総額1,150百万円、株式併合後の1株当たり22.5円の支払実施が開示されている。
  12. FY2019-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書

    「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,171 4.5 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当について、総額1,171百万円、1株当たり4.5円の支払実施が開示されている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「1円の特別配当を加えて当事業年度の年間配当は8円とする予定であります。」

    中間配当3円50銭と期末配当4円50銭(うち特別配当1円)により年間8円とする予定が示されている。
  14. FY2018-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,171 4.5 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、総額1,171百万円、1株当たり4.5円が決議され、支払われた。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「1円の特別配当を加えて当事業年度の年間配当は8円とする予定であります。」

    親会社株主に帰属する当期純利益148億円を踏まえ、普通配当に1円の特別配当を加える予定とした。
一緒に動いた変遷

「トップライン増強への挑戦」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1トップライン増強への挑戦2回
  3. 2貸倒引当金戻入益の計上と繰入額の減少2回
  4. 3貸出金償却の増加2回
  5. 4温室効果ガス排出量30%削減2回
  6. 5取引・地域経済との関係維持を目的とする株式保有2回
  7. 6株式等売却損の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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