滋賀銀行(8366)・目標前進
地域顧客の資産形成サポート3,000億円
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客預り資産残高の増減10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「③地域顧客の資産形成サポート(預り資産残高「投資信託+金融商品仲介」)3,000億円 2,191億円」
預り資産残高の2024年3月期末目標3,000億円に対し、実績は2,191億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「③地域顧客の資産形成サポート(預り資産残高「投資信託+金融商品仲介」)3,000億円 2,166億円」
預り資産残高の2024年3月末目標3,000億円に対し、実績は2,166億円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「③地域顧客の資産形成サポート (預り資産残高「投資信託+金融商品仲介」) 3,000億円 1,907億円」
2024年3月末の目標3,000億円は維持され、2021年3月末実績は1,907億円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「③地域顧客の資産形成サポート(預り資産残高「投資信託+金融商品仲介」)3,000億円 1,630億円」
投資信託と金融商品仲介による預り資産残高3,000億円を2024年3月末目標とし、実績1,630億円を開示している。