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滋賀銀行(8366)・施策前進

取締役向け平成29年ストック・オプション

FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-10。

13記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2022-Q2再定義FY2022 – FY2023-Q22017: 12018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの739件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「付与対象者の区分及び人数 従業員 1,942人 株式の種類別の付与された株式数 普通株式 194,200株 付与日 2025年9月1日 譲渡制限期間 2025年9月1日(本払込期日)から2029年6月1日まで」

    譲渡制限付株式報酬の対象が役員に加えて従業員にも広がり、1,942人に194,200株を付与した。譲渡制限期間は2029年6月1日までとされている。
  2. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、株式報酬型ストック・オプション制度を廃止し、譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。この結果、2022年9月30日時点でストック・オプションは存在いたしません。」

    取締役向け株式報酬について、従来のストック・オプション制度を廃止し、譲渡制限付株式報酬制度へ移行した。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入についての議案を上程しております。なお、本制度導入に合わせ、株式報酬型ストック・オプションは廃止いたします。」

    従来の取締役向けストック・オプションから、譲渡制限付株式報酬制度への移行案が定時株主総会に上程された。年間上限は1億円以内かつ4万株以内とされた。
  4. FY2022-Q22021年ストック・オプションの付与有価証券報告書

    「2021年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(社外取締役を除く)6名 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 10,760」

    2021年8月20日に、社外取締役を除く取締役6名へ普通株式10,760株のストック・オプションを付与した。行使期間は2021年8月21日から2051年8月20日までである。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役6名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 7,900株」

    2020年ストック・オプションについて、取締役6名への7,900株付与が通期報告でも確認された。
  6. FY2021-Q22020年ストック・オプションの付与有価証券報告書

    「2020年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役6名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 7,900株」

    2020年8月20日に、取締役6名へ普通株式7,900株のストック・オプションを付与した。行使期間は2020年8月21日から2050年8月20日までである。
  7. FY20202019年ストック・オプションの年度確認有価証券報告書

    「2019年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役8名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 10,680株」

    2019年8月20日に取締役8名へ普通株式10,680株を付与したストック・オプションの内容が通期報告で確認された。
  8. FY2020-Q22019年ストック・オプションの付与有価証券報告書

    「2019年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役8名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 10,680株」

    2019年8月20日に、社外取締役を除く取締役8名へ普通株式10,680株のストック・オプションを付与した。行使期間は2019年8月21日から2049年8月20日までである。
  9. FY2019-Q22018年ストック・オプションの付与有価証券報告書

    「2018年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 50,000株」

    2018年8月20日に、取締役9名へ普通株式50,000株のストック・オプションを付与した。行使期間は2018年8月21日から2048年8月20日までである。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役11名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 59,100株」

    取締役11名への平成29年ストック・オプション59,100株の付与内容が年度報告でも確認されている。
  11. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「平成29年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役11名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 59,100株」

    取締役11名に対し59,100株のストック・オプションを付与した。付与日は平成29年8月18日、行使価格は1株当たり1円である。
一緒に動いた変遷

「株式等売却損の計上」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1株式等売却損の計上3回
  3. 2不良債権残高の減少2回
  4. 3貸出金償却の増加2回
  5. 4四半期包括利益の赤字転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
滋賀銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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