滋賀銀行(8366)・目標達成
温室効果ガス排出量30%削減
FY2017に初出。8回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「その結果、2025年度の温室効果ガス排出量(Scopes1・2)において、カーボンニュートラル(注1)を達成しております。」
第8次中期経営計画で掲げたScope1・2のネットゼロについて、2025年度にカーボンニュートラルを達成したと記載された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「カーボンニュートラル社会の実現に向けたGHG排出量削減(Scope1、2) ネットゼロの達成」
従来の2030年75%以上削減等の目標に加え、第8次中期経営計画ではScope1・2のネットゼロ達成が計画指標として掲げられた。2025年3月期実績は3,922t-CO2、2024年3月期対比2.2%削減である。 - FY2023前進有価証券報告書
「温室効果ガス排出量削減(2013年度比較) 挑戦指標 2023年3月末 中期指標(2024年3月期末)50%削減 66.80%削減 長期指標(2030年3月期末)75%削減」
2023年3月期の削減率は66.80%となり、2024年3月期末の中期目標50%削減を上回った。2030年75%削減と2050年の“しがCO2ネットゼロ”目標は維持されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「温室効果ガス排出量削減(2013年度比較)挑戦指標 2022年3月末 中期指標(2024年3月期末)50%削減 42.08%削減 長期指標(2030年3月期末)75%削減」
2024年3月期末50%削減、2030年3月期末75%削減、2050年までの「しがCO2ネットゼロ」という目標体系が示された。2022年3月期の削減率は42.08%だった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「温室効果ガス排出量 2030年に75%以上削減(2013年度比較) 2050年までに“しがCO2ネットゼロ”(注)を達成」
従来の2030年30%以上削減から、2030年75%以上削減へ目標を引き上げ、2050年までの「しがCO2ネットゼロ」達成を追加した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2030年のマイルストーン(ターゲット2030)温室効果ガス排出量 30%以上削減(2013年度比較)」
従来の2006年度比削減目標の達成実績から、2024年3月期の25%削減目標および2030年の2013年度比30%以上削減という新たな基準・期限の指標へ組み替えられた。 - FY2018達成有価証券報告書
「温室効果ガス排出量削減(2016年度から2018年度の3年間平均で2006年度比較30%削減) 30%削減 33.54%削減」
30%削減目標に対し、平成30年3月期実績は33.54%削減となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「温室効果ガス排出量削減(2016年度から2018年度の3年間平均で2006年度比較30%削減) 30%削減 30.87%削減」
2016年度から2018年度の3年間平均で2006年度比30%削減する目標と、平成29年3月期実績30.87%削減を示している。