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清水銀行(8364)・事実年度末の総資産基準自己資本比率が上昇

総資産を基準とする自己資本比率

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2023-Q1その他FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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自己資本比率の上昇(要因不明)72社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。61社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末の総資産基準自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.76 4.48 3.89 4.45 3.95 4.36」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は前年度末の3.95%から4.36%へ上昇した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「2026年3月期 1,813,848 81,012 4.4 7,000.01」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は4.4%となり、前年度の4.0%から上昇した。
  3. FY2026-H1中間期の総資産基準自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.97 4.29 4.32 4.45 3.95」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当中間期に4.32%となり、前年度末の3.95%から上昇した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.76 4.48 3.89 4.45 3.95」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は前年度の4.45%から3.95%へ低下した。
  5. FY2025-H1第2四半期の総資産基準自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.11 3.97 4.29」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当中間期に4.29%となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期の総資産基準自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 3.93 4.15 3.89」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第3四半期に4.15%となり、前年同期の3.93%および前年度末の3.89%を上回った。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.94 4.11 3.97」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第2四半期に3.97%となり、前年同期の4.11%を下回った。
  8. FY2024-Q1第1四半期の総資産基準自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.13 4.07 3.89」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第1四半期に4.07%となり、前年度末の3.89%から上昇した。一方、前年同期の4.13%は下回っている。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.30 5.07 4.76 4.48 3.89」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は前年度の4.48%から3.89%へ低下した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.72 3.93 4.48」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第3四半期に3.93%となり、前年同期の4.72%および前年度末の4.48%を下回った。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.87 4.94 4.11」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は2022年度第2四半期に4.11%となり、前年同期の4.87%および2022年3月期の4.48%を下回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期の総資産基準自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.88 4.13 4.48」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第1四半期に4.13%となり、前年同期の4.88%および前年度末の4.48%を下回った。
  13. FY2022年度末の総資産基準自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 4.48」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は前年度の4.76%から4.48%へ低下した。
  14. FY2022-Q3第3四半期の総資産基準自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.83 4.72 4.76」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第3四半期に4.72%となり、前回の第2四半期の4.87%および前年度末の4.76%を下回った。
  15. FY2022-Q2総資産の減少が継続有価証券報告書

    「総資産は、前期末比150億円減少の1兆7,803億円となりました。」

    総資産は前年度末の1兆7,953億97百万円から1兆7,803億円へ、前期末比150億円減少した。
  16. FY2022-Q1第1四半期の総資産基準自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.73 4.88 4.76」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第1四半期に4.88%となり、前年同期の4.73%および前年度末の4.76%を上回った。
  17. FY2021年度末の総資産基準自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 5.04 5.45 5.30 5.07 4.76」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は前年度の5.07%から4.76%へ低下した。
  18. FY2021-Q3第3四半期の総資産基準自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.41 4.83 5.07」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第3四半期に4.83%となり、前回の第2四半期の4.87%および前年度末の5.07%を下回った。
  19. FY2021-Q2第2四半期の総資産基準自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.40 5.60 4.87」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第2四半期に4.87%となり、前回の第1四半期の4.73%から上昇した。一方、前年同期の5.60%は下回っている。
  20. FY2021-Q1第1四半期の総資産基準自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.54 4.73 5.07」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は当第1四半期に4.73%となり、前年同期の5.54%および前年度末の5.07%を下回った。
  21. FY2020年度末の総資産基準自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.33 5.04 5.45 5.30 5.07」

    総資産を基準とする連結自己資本比率は前年度の5.30%から5.07%へ低下した。単体自己資本比率も4.97%となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期の自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.06 5.41 5.30」

    総資産を基準とする自己資本比率は当第3四半期に5.41%となった。前回の第2四半期の5.60%からは低下したが、前年同期の5.06%は上回っている。
  23. FY2020-Q2第2四半期の自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.45 5.40 5.60 5.45 5.30」

    総資産を基準とする自己資本比率は当第2四半期に5.60%となり、前回第1四半期の5.54%および前年度末の5.30%を上回った。
  24. FY2020-Q1第1四半期の自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.32 5.54 5.30」

    総資産を基準とする自己資本比率は当第1四半期に5.54%となり、前年同期の5.32%および前年度末の5.30%を上回った。
  25. FY2019年度末の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.99 5.33 5.04 5.45 5.30」

    総資産を基準とする自己資本比率は2019年3月期に5.30%となり、前年度の5.45%から低下した。
  26. FY2019-Q3第3四半期の自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.38 5.06 5.45」

    総資産を基準とする自己資本比率は当第3四半期に5.06%となり、前回第2四半期の5.40%および前年同期の5.38%を下回った。
  27. FY2019-Q2第2四半期の自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.19 5.45 5.40」

    総資産を基準とする自己資本比率は当第2四半期に5.40%となり、前回第1四半期の5.32%から上昇した。一方、前年度第2四半期の5.45%は下回っている。
  28. FY2019-Q1第1四半期の自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.44 5.32 5.45」

    総資産を基準とする自己資本比率は当第1四半期に5.32%となり、前年度第1四半期の5.44%および前年度末の5.45%を下回った。
  29. FY2018年度末の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.82 4.99 5.33 5.04 5.45」

    総資産を基準とする自己資本比率は平成30年3月期に5.45%と開示され、前年度の5.04%から上昇した。
  30. FY2018-Q3第3四半期の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.15 5.38 5.04」

    総資産を基準とする自己資本比率は平成29年度第3四半期に5.38%と開示された。前回の第2四半期の5.45%からは低下しているが、平成29年3月期の5.04%は上回っている。
  31. FY2018-Q2第2四半期の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.20 5.19 5.45」

    総資産を基準とする自己資本比率は平成29年度第2四半期に5.45%と開示され、平成29年3月期の5.04%から上昇した。
  32. FY2018-Q1第1四半期の自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.16 5.44 5.04」

    総資産を基準とする自己資本比率は、平成29年度第1四半期に5.44%と開示され、平成29年3月期の5.04%から上昇した。
  33. FY2017年度末自己資本比率を更新有価証券報告書

    「自己資本比率 % 4.85 4.82 4.99 5.33 5.04」

    総資産を基準とする自己資本比率は平成29年3月期に5.04%と開示され、前年度の5.33%から低下した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率 % 5.39 5.15 5.33 (注)3.自己資本比率は、((四半期)期末純資産の部合計-(四半期)期末新株予約権-(四半期)期末非支配株主持分)を(四半期)期末資産の部の合計で除して算出しております。」

    平成28年度第3四半期連結累計期間の自己資本比率は5.15%と開示されている。これは国内基準の規制自己資本比率とは別に、純資産等を総資産で除して算出する指標として記載されている。
一緒に動いた変遷

「金利・株価・為替変動による有価証券評価損」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543★123
  1. ★この変遷
  2. 1金利・株価・為替変動による有価証券評価損5回
  3. 2有価証券関連収益の減少による収益・利益への影響4回
  4. 3リスク管理債権と貸倒引当金繰入額3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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