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清水銀行(8364)・目標再掲

第27次中期経営計画「ZENSHIN~架け橋を築く~」

FY2020に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12020: 320202021: 420212022: 220222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、当第1四半期累計期間に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  2. FY2023第27次中期経営計画が終了し、一部目標を達成有価証券報告書

    「第148期実績 (2023年3月期) 第148期目標 (2023年3月期) コア業務純益 24億円 30億円以上 中小企業等向け貸出金残高 1兆164億円 1兆円以上 連結自己資本比率 8.69% 8%以上」

    第27次中期経営計画の最終年度について、中小企業等向け貸出金残高と連結自己資本比率は目標を達成した一方、コア業務純益は30億円以上の目標を下回った。2023年4月から第28次計画へ移行している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画「ZENSHIN」を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、当第3四半期累計期間に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、第1四半期累計期間に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「第147期実績(2022年3月期) 第148期目標(2023年3月期) コア業務純益 41億円 30億円以上 中小企業等向け貸出金残高 9,951億円 1兆円以上 連結自己資本比率 8.95% 8%以上 各種施策を展開し、お客さまの抱える経営課題ニーズやに対し、きめ細やかなサポートを行った結果、コア業務純益は目標計数を捉え、中小企業等向け貸出金残高についても堅調に推移しております。」

    第27次中期経営計画の3指標について、コア業務純益は41億円で目標を上回り、貸出金残高は9,951億円、連結自己資本比率は8.95%となった。貸出金残高は目標1兆円以上に近づき、自己資本比率は8%以上を維持している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画「ZENSHIN」を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、当中間期に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、第1四半期累計期間に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「第146期実績 (2021年3月期) 第148期目標 (2023年3月期) コア業務純益 36億円 30億円以上 中小企業等向け貸出金残高 9,770億円 1兆円以上 連結自己資本比率 9.03% 8%以上」

    第27次中期経営計画の3指標について、2021年3月期実績はコア業務純益36億円、中小企業等向け貸出金残高9,770億円、連結自己資本比率9.03%となった。コア業務純益は目標水準を上回り、自己資本比率は8%以上を維持している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画「ZENSHIN」を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、当第3四半期累計期間に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画「ZENSHIN」を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、当中間期に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行及び当行グループの経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    第27次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略・目標指標について、当第1四半期累計期間に重要な変更や新たな定めがないと説明されている。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年4月より、第27次中期経営計画「ZENSHIN~架け橋を築く~」がスタートしました。地域金融機関として、地域における中小企業や個人のお客さまに対し、行員一人ひとりが、お客さまに寄り添い、お客さまのことを知り、お客さまに喜ばれ役にたつことは何かを考え、着実に実践していくことで、地域経済の活性化につなげてまいります。」

    第26次中期経営計画に続く、2020年4月開始・期間3年の第27次中期経営計画が初めて体系的に示された。2023年3月期のコア業務純益30億円以上、中小企業等向け貸出残高1兆円以上、連結自己資本比率8%以上を指標とする。
一緒に動いた変遷

「2023年3月期の連結自己資本比率8%以上」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 12023年3月期の連結自己資本比率8%以上2回
  3. 2取締役向けストック・オプションの付与2回
  4. 3コア業務純益40億円以上2回
  5. 4増資資金の中小企業等向け貸出への充当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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