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福井銀行(8362)・事実総資産・純資産がともに増加直近の決算(2026-08-03)では「その他」

総資産・純資産の増加

FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – 2026-08-032017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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総資産・純資産の拡大21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「総資産は前連結会計年度末比699億円増加し4兆3,843億円、純資産は前連結会計年度末比92億円増加し1,622億円となりました。」

    総資産と純資産がいずれも前年度末から増加した。
  2. FY2026総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比275億円増加し4兆3,143億円、純資産は前連結会計年度末比165億円増加し1,529億円となりました。」

    中間期に総資産が減少し純資産が増加していた状況から、通期では総資産・純資産がともに増加した。
  3. FY2026-H1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の連結財政状態につきましては、資産は前連結会計年度末比203億円減少し4兆2,664億円となりました。なお、純資産は前連結会計年度末比101億円増加し1,465億円となりました。」

    前年度末に総資産が増加し純資産が減少していた状況から、当中間期は総資産が203億円減少する一方、純資産は101億円増加した。
  4. FY2025総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「預金等 34,112 34,109 △3 貸出金 23,403 23,611 208 有価証券 8,244 9,401 1,157 総資産 41,643 42,867 1,224 純資産 1,415 1,364 △50」

    総資産は4兆1,643億円から4兆2,867億円へ増加した一方、純資産は1,415億円から1,364億円へ減少した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の連結財政状態につきましては、資産は前連結会計年度末比1,538億円増加し4兆3,182億円となりました。純資産は前連結会計年度末比22億円増加し1,437億円となりました。」

    総資産と純資産はいずれも前年度末比で増加し、財政規模の拡大が継続して示された。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比1,626億円増加し4兆1,643億円、純資産は前連結会計年度末比127億円増加し1,415億円となりました。」

    前年度通期に続き、総資産と純資産がともに前年度末比で増加した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比1,415億円増加し4兆1,433億円、純資産は前連結会計年度末比73億円増加し1,360億円となりました。」

    総資産および純資産はいずれも前年度末比で増加した。総資産は4兆1,433億円、純資産は1,360億円となり、前四半期に続く財政規模の拡大が示された。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、資産は前連結会計年度末比300億円増加し4兆318億円となりました。負債は、前連結会計年度末比290億円増加し3兆9,021億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比9億円増加し1,296億円となりました。」

    前年度末に続き、総資産と純資産がともに前年度末比で増加した。総資産は4兆318億円、純資産は1,296億円となった。
  9. FY2024-Q1総資産・純資産が増加に転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比552億円増加し4兆570億円、純資産は前連結会計年度末比65億円増加し1,353億円となりました。」

    前年度通期に減少していた総資産・純資産が、当第1四半期はそれぞれ552億円、65億円増加した。総資産は4兆570億円、純資産は1,353億円となった。
  10. FY2023総資産・純資産の通期減少有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比1,895億円減少し4兆17億円、純資産は前連結会計年度末比119億円減少し1,287億円となりました。」

    福邦銀行の連結子会社化により前年度に拡大した財政規模について、当年度は総資産・純資産がともに減少した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比1,958億円減少し3兆9,955億円、純資産は前連結会計年度末比141億円減少し1,264億円となりました。」

    前中間期に続き、総資産と純資産はいずれも前年度末比で減少した。総資産は3兆9,955億円、純資産は1,264億円となった。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、資産は前連結会計年度末比2,360億円減少し3兆9,553億円となりました。負債は、前連結会計年度末比2,253億円減少し3兆8,253億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比106億円減少し1,299億円となりました。」

    前四半期に続き、連結総資産と純資産はいずれも前年度末比で減少した。総資産は3兆9,553億円、純資産は1,299億円となった。
  13. FY2023-Q1総資産・純資産がともに減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比343億円減少し4兆1,570億円、純資産は前連結会計年度末比79億円減少し1,326億円となりました。」

    前年度末まで拡大していた総資産・純資産について、当第1四半期は総資産が343億円、純資産が79億円減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「連結純資産額は140,620百万円、連結総資産額は4,191,354百万円となりました。」

    福邦銀行の連結子会社化を主因に、総資産は3兆5,133億円から4兆1,913億円へ、純資産は1,366億円から1,406億円へ増加した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比6,786億円増加し4兆1,919億円、純資産は前連結会計年度末比154億円増加し1,521億円となりました。上記については、株式会社福邦銀行の連結子会社化に伴う増加が主な要因であります。」

    福邦銀行の連結子会社化を主因として、総資産は4兆1,919億円、純資産は1,521億円となり、前年度末からそれぞれ6,786億円、154億円増加した。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比986億円増加し3兆6,119億円、純資産は前連結会計年度末比22億円増加し1,388億円となりました。」

    総資産は前年度末から986億円、純資産は22億円増加し、財政規模の拡大が続いた。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「連結純資産額は136,607百万円、連結総資産額は3,513,315百万円となりました。」

    総資産は2兆9,510億円から3兆5,133億円へ、純資産は1,237億円から1,366億円へ増加し、財政規模が拡大した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比5,427億円増加し3兆4,938億円、純資産は前連結会計年度末比125億円増加し1,362億円となりました。」

    総資産・純資産がともに前連結会計年度末から増加し、財政規模の拡大が継続して開示された。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比4,864億円増加し3兆4,375億円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から4,864億円、純資産は92億円増加し、財政規模の拡大が継続している。
  20. FY2021-Q1総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比2,585億円増加し3兆2,095億円、純資産は前連結会計年度末比52億円増加し1,290億円となりました。」

    前年度末に純資産が減少していた状況から、当第1四半期は総資産・純資産がともに増加した。
  21. FY2020総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「総資産 28,026 29,510 1,483 純資産 1,315 1,237 △77」

    総資産は前年度末の2兆8,026億円から2兆9,510億円へ1,483億円増加した一方、純資産は1,315億円から1,237億円へ77億円減少した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比1,570億円増加し2兆9,597億円、純資産は前連結会計年度末比23億円増加し1,338億円となりました。」

    総資産および純資産が前連結会計年度末から増加し、財政規模の拡大が継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、純資産は前連結会計年度末比44億円増加し1,359億円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比716億円増加して2兆8,743億円、純資産は44億円増加して1,359億円となり、財政規模の拡大が継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比797億円増加し2兆8,824億円、純資産は前連結会計年度末比13億円増加し1,328億円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から797億円、純資産は13億円増加し、財政規模の拡大が継続している。
  25. FY2019通期で純資産が増加有価証券報告書

    「連結純資産額は128,310百万円、連結総資産額は2,673,165百万円となりました。」

    総資産は前年度末の2兆6,731億円から2兆8,026億円へ、純資産は1,283億円から1,315億円へ増加した。第3四半期時点の純資産減少から、通期では増加に転じている。
  26. FY2019-Q3総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比1,166億円増加し2兆7,898億円、純資産は前連結会計年度末比15億円減少し1,267億円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から1,166億円増加した一方、純資産は15億円減少した。従来の両方の増加という動きから、純資産が減少に転じている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比516億円増加し2兆7,247億円、純資産は前連結会計年度末比17億円増加し1,300億円となりました。」

    総資産は2兆7,247億円、純資産は1,300億円となり、いずれも2018年3月末から増加した。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比633億円増加し2兆7,365億円、純資産は前連結会計年度末比4億円増加し1,287億円となりました。」

    総資産は前年度末から633億円、純資産は4億円増加し、財政規模の拡大が再確認された。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結純資産額は128,310百万円、連結総資産額は2,673,165百万円となりました。」

    総資産は前年度末の2,599,619百万円から2,673,165百万円へ、純資産は124,092百万円から128,310百万円へ増加した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比792億円増加し2兆6,788億円、純資産は前連結会計年度末比44億円増加し1,285億円となりました。」

    総資産および純資産が前連結会計年度末から増加したことが再確認された。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比329億円増加し2兆6,325億円、純資産は前連結会計年度末比34億円増加し1,275億円となりました。」

    総資産および純資産の期末残高が前連結会計年度末から増加したことが再確認された。
  32. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末比866億円増加し2兆6,862億円、純資産は前連結会計年度末比12億円増加し1,253億円となりました。」

    当第1四半期末の総資産および純資産について、前連結会計年度末からの増加額と残高が開示された。
一緒に動いた変遷

「貸出金・預金等の増加」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・預金等の増加3回
  3. 2福邦銀行との包括提携「Fプロジェクト」2回
  4. 3グループ経営の確立2回
  5. 4営業チャネルの進化による営業強化・顧客利便性向上2回
  6. 5執行役向けストック・オプション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福井銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「その他」でした。
報道
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